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とにかく明るい安村の“最高傑作ネタ(!?)”は「営業“では”ウケる」とオードリー・若林ら辛口採点

ザテレビジョン のロゴ ザテレビジョン 2019/06/18 23:08 ザテレビジョン

オードリー・若林正恭がとにかく明るい安村のネタをブッタ斬り! © AbemaTV オードリー・若林正恭がとにかく明るい安村のネタをブッタ斬り!

「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(テレビ朝日系)の6月17日放送回の地上波放送直後に、AbemaTV限定新企画「お笑い研究部」と、過去の神回を振り返る「しくじりクラシック」からお笑い芸人・ヒロシさんの授業を、「Abemaビデオ」にて配信中。

今回の放送回は、AbemaTV限定新企画「お笑い研究部」第2弾、「賞レースで落ちた理由を考える」。

賞レースに挑んだ芸人に、落ちてしまったことが納得できない“しくじりネタ”を披露してもらい、どうすれば上にいけたのかを考え、ブラッシュアップしていく。

今回は、とにかく明るい安村が「R-1ぐらんぷり」の3回戦で落とされてしまったネタのブラッシュアップに挑戦した。

とにかく明るい安村が生徒たちの前で、自分では最高傑作だと思っていたという“しくじりネタ”を披露するが、「営業ではウケる」「ファミリーが笑うネタ」など厳しい意見が飛ぶことに。

そこで、この“しくじりネタ”を改善するため、担任役のオードリー・若林正恭と生徒たちが、「お客さんに声を出してとお願いする」「キャラ設定をしっかり説明する」「BGMを入れる」「口紅を引く」など、意見を出し合った。

そんな意見の数々に、「絶対ダメでしょ。本当に良くなってるんですか!?」と半信半疑の安村だったが、全員の意見を取り入れた“脱!しくじりネタ”を披露すると、若林は「良いもん見た~」と言い、生徒の黒木ひかりは「むちゃくちゃ面白い!」など絶賛する展開に。

ほか、過去の神回を振り返る『しくじりクラシック』から、「僕は革命を起こしている」と語る芸人のヒロシが、2015年に“極度の人見知りなのに芸能界に入っちゃった先生”として登壇した「自分に向いてない仕事に就いて苦しまないための授業」を配信している。(ザテレビジョン)

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