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鈴木亜美「見守っていきたい」後藤真希不倫ショック

日刊スポーツ のロゴ 日刊スポーツ 2019/03/15 20:32 日刊スポーツ新聞社
「Lady worker」レセプションパーティーに出席した鈴木亜美(撮影・大友陽平) © 日刊スポーツ新聞社 「Lady worker」レセプションパーティーに出席した鈴木亜美(撮影・大友陽平)

歌手でタレントの鈴木亜美(37)が15日、都内で「Lady worker」レセプションパーティーに出席し、不倫が発覚した後藤真希(33)について「話を聞いてショックはあります」と話した。

デビューやオーディションは違ったが、同じテレビ東京系「ASAYAN」出身で、08年に後藤が同じ事務所に移籍。「仕事で会っても楽しく話ができる仲間の1人」という。今回の報道を受けて「芸能界は、常に応援してくださるファンの皆さんやスタッフ、もちろん家族も含めて大勢に支えられてできるお仕事。なるべく迷惑をかけないように、注意するべき」と苦言を呈した。

後藤は13日にブログで直筆のコメントを発表し「夫と度重なる話し合いの末、こんな私を受け入れてくれ、夫婦として向き合う時間も増えました」と離婚の可能性は否定した。鈴木は「これから家族で…と書いていたので、そこは見守っていきたいです」と話した。

イベントではデビュー曲「love the island」「BE TOGETHER」など3曲を披露。最近では「激辛好き」としてもしられるが、この日の「靴の記念日」ということもあって、特製の激辛ケーキも登場。Every Little Thing伊藤一朗(51)も出席。

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