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3つ当てはまったら休暇を!いますぐリフレッシュすべき「22のサイン」

TABI LABO のロゴ TABI LABO 2017/03/19 Miku S
© TABI LABO 提供

照りつける太陽と、歩いていける目の前のビーチ。そんなトロピカルなバケーションに思いを馳せるのは、寒い日が続くこんな季節だからこそ。

そんなとき、我慢せずに旅へ出るべきだと語るのは「Elite Daily」のライターAshley Fernさん。彼女が提示する22の項目にいくつも当てはまるなら、それはあなたの体がリフレッシュを欲しているサイン。

思い切っていますぐ航空チケットを買ってしまうのもひとつの手ですよ。

01.

毎日、スヌーズを3回以上押している

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1回は普通。2回はちょっとやりすぎ。そして3回押してしまったあなたは、今すぐ休暇をとる必要があります。3回目以降のスヌーズなんて、起きる気ゼロ同然。

02.

ここ数ヶ月、まったく運動していない

バケーションを取れば、モチベーションを取り戻せるはず。毎日、ビーチでの日光浴を夢に描いているのなら、もう行くしかありません。

03.

いつの間にか色白に

4トーンくらい濃いファンデーションを使わないと、理想の小麦肌が得られないなんて、ずいぶん日焼けが抜けてきた証拠では?鏡に映る自分の色白さは、なかなか受け入れがたいもの?

04.

暖かい気候ってなんだっけ?

最近「あったかい」って感じてないな…。

05.

SNSの最終更新から3ヶ月が経過

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これは、毎日を楽しめていないサインのひとつ。これ以上、周りのみんなを不安にさせないためにも、休暇をとり、心踊るポストをしてみては?

06.

同僚にまで「休暇をとれば?」と心配される

一緒に働いている人すら、あなたに休暇を提案してくるのなら、快くその優しさを受け入れるべき。

07.

最近、飲み足りていない

豪快に飲んでこそ、人生が見えてくるもの。そのために休暇をとるなんて…と思うかもしれませんが、バケーションの醍醐味がお酒にもあることは、誰もがわかっていることです。

08.

大学の友だちと再会できていない

休暇の一番の口実は、友だちに会いに行くこと。「まだまだイケる」と思える友だちとの再会は大切です。

09.

勤続期間2年。休みナシ。

なんでこんなに待ってしまったのかは謎ですが、そう気づいたら、休暇を取りましょう。

10.

気づいたらシングルなのは自分だけ…

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恋人とイチャイチャしている友だちから離れるのにぴったりなのが、バケーション。

11.

夏服がホコリをかぶっている

「こんな夏服、持ってたっけ?」と思うのは、あったかいところからしばらく離れてしまっている証拠。

12.

サングラスもインテリア化

ベッドでゴロゴロしながら、「今頃このサングラスをかけながら、どこかのビーチでゆっくりできてたら…」なんて夢ばかり見ていませんか?

太陽の光を浴びずに、おうちで放置されているサングラスが可哀想…。

13.

トロピカルなカクテルを最後に飲んだのは学生時代

しかも飲んだことすら、覚えていない。

14.

足のネイルケアは放置

だって外は寒くて、サンダルなんて履く機会がないから。ムダ毛処理もしないし、体をキレイにするのはシャワーを浴びるだけ。なんてことありませんか?

15.

最後に見た夕焼けは映画のワンシーン

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それを本物に見せかけた写真を撮って、友だちに送りつけてみたり…なんてことはさすがにない?

16.

髪に塩がついた理由は…

海に行ったからではなく、ポテチの袋を枕代わりにして寝ちゃったから。何か文句でもある?

17.

そもそも、泳ぎ方を忘れちゃった

「そんなワケない!」と証明するためにも、早く海に飛び込んでみて。完璧にセットした髪が濡れることだって、まったく気にならないはず。

18.

夕方4時に3杯目のコーヒーを飲むのが日常

そんな生活、健康的なはずありません。

19.

朝食からお酒、なんてどう?

四六時中飲み続けても誰にも文句を言われないのが、バケーションというもの。

20.

髪色からなんとか「夏」を演出

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でもあなたの生活が、「夏」から程遠いのはお見通しです。

21.

旅行サイトのメルマガが「配信を停止しますか?」と聞いてくる

航空券を買うために作成したアカウントもいつの間にか化石と化しているのでは?

休暇が欲しくて仕方ないタイミングで転がってくる宣伝に、思い切ってお金を使ってみるのもよし。

22.

冬服の量が夏服を勝っている

あまりにも冬服が増えすぎて、いつしかスーツケースを収納スペースとして使うように…。一瞬、「収納上手」なんて思うかもしれませんが、実際にスーツケースを持って旅に出かけるほうがよっぽど楽しいでしょ?

Licensed material used with permission by Elite Daily

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