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2020年代に引く手あまたになる「自由度の高い」仕事トップ10

BUSINESS INSIDER JAPAN のロゴ BUSINESS INSIDER JAPAN 2019/12/15 07:00 Allana Akhtar
医師助手はアメリカで急成長中の、自由度の高い仕事の1つ。 © Joe Raedle / Getty Images 医師助手はアメリカで急成長中の、自由度の高い仕事の1つ。
  • アメリカの在宅ワークの求人サイト、フレックスジョブズ(FlexJobs)が、2020年代に引く手あまたになりそうな、自由度の高い仕事トップ10を発表した。
  • 1位は情報セキュリティアナリストで、組織のコンピューター・ネットワークやシステムを守るためのセキュリティー対策を行う仕事だ。
  • 医師助手や数学者など、高収入で自由度が高い仕事もランクインしている。

アメリカで急成長中の仕事の多くは、比較的な自由な勤務時間だったり、自宅のソファでくつろいだまま行うことができたりするものだ。アメリカの在宅ワークの求人サイト、フレックスジョブズ(FlexJobs)が、2020年代に引く手あまたとなりそうな、自由度の高い仕事トップ10を発表した。

「自由度の高い仕事」とは、自宅でできる、またはフレキシブルな勤務時間を利用できる専門職と同社は定義している。ランクインした仕事の多くは在宅、契約、またはパートタイムでの勤務が可能だ。高収入の医師助手など、雇用者自身が勤務時間を選ぶことができる仕事もある。

フレックスジョブズはアメリカ合衆国労働省労働統計局(Bureau of Labor Statistics)のデータを使い、自由度の高い仕事で最も需要の高いものを調査した。

急成長中で自由度の高い仕事、トップ10を見てみよう。

[原文:10 high-paying jobs that will be all the rage in the 2020s — and a lot of them you can do from home] (翻訳:Ito Yasuko、編集:Toshihiko Inoue)

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