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正義のセ:第6話視聴率は10.5%と3週ぶり2ケタ 弁護士役で倉科カナが出演

MANTANWEB のロゴ MANTANWEB 2018/05/17 10:05 MANTAN Inc.
連続ドラマ「正義のセ」主演の吉高由里子さん(左から2人目) © MANTANWEB 連続ドラマ「正義のセ」主演の吉高由里子さん(左から2人目)

 女優の吉高由里子さん主演の連続ドラマ「正義のセ」(日本テレビ系、水曜午後10時放送)の第6話が16日、放送され、平均視聴率は10.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。第3話以来の3週ぶりに2桁をマークした。

 「正義のセ」は、エッセイストでタレントの阿川佐和子さんの小説が原作で、吉高さん演じる2年目の新米検事の竹村凜々子が、検事として、女性として成長していく姿を描く“痛快お仕事ドラマ”。

 第6話は、凜々子(吉高さん)がオレオレ詐欺の案件を担当することに。容疑者の弁護士は、大学時代の親友の田代美咲(倉科カナさん)だった。美咲は容疑者の釈放を要求するも、凜々子は拒否し、激しくぶつかり合う。2人の絆は壊れてしまうのか……というストーリーだった。

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