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追突事故でパレット散乱、東名阪道通行止め 三重の下り

朝日新聞デジタル のロゴ 朝日新聞デジタル 2018/12/07 18:13
東名阪道で起きた追突事故の現場。トラックの運転席にタンクローリーの車体がめりこみ、積み荷が散乱している(三重県警高速隊提供、車のナンバープレートをぼかしています) © 朝日新聞 東名阪道で起きた追突事故の現場。トラックの運転席にタンクローリーの車体がめりこみ、積み荷が散乱している(三重県警高速隊提供、車のナンバープレートをぼかしています)

 7日午後1時ごろ、三重県亀山市の東名阪道下り線で、大型トラックの荷台からパレット数十個が落下して散乱し、亀山インターチェンジ(IC)―伊勢関IC間の下り線が通行止めとなった。午後5時半現在、解除されていない。

 県警高速隊によると、走行車線を走っていた大型トラックが、前方のタンクローリーに追突。トラックの荷台からパレットなどの荷物が落ち、周囲に散乱した。それぞれの車を運転していた男性2人がけがをしたという。

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