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【衝撃】宇宙人の存在を認めた5人の政府関係者がヤバすぎる! 宇宙人と密会、UFO乗船、テレパシーで会話も…!

TOCANA のロゴ TOCANA 2017/08/12 株式会社サイゾー

 世界各地から数々の目撃情報が寄せられる、未確認飛行物体(以下、UFO)や宇宙人の存在に興味を示す政府関係者は意外にも多い。中でも2016年の米国大統領選挙に立候補したヒラリー・クリントンは、「政府の極秘UFOファイルを国民に公開する」という公約を掲げたほど。そこで今回は、過去に宇宙人の存在を認めた5人の政府関係者を紹介しよう。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/08/post_14051.html】

■ジョン・F・ケネディ

 米国の第35代大統領に就任し、悲運な最期を遂げたジョン・F・ケネディは、宇宙人の存在を認めた政府関係者の一人だ。ケネディは当時、まだ冷戦中であったロシアと共に、宇宙計画を推し進める意思を表明していた。そして暗殺される数日前には、宇宙人とエリア51に関する情報の提出を要求。入手した情報を国民に開示しようと計画していたという。陰謀論界隈では、そんなケネディの思惑を知った中央情報局(通称:CIA)が、1963年11月に同国テキサス州のパレードに参加した彼を射殺したという噂も囁かれている。

© TOCANA 提供

■ドワイト・D・アイゼンハワー

 1953年に米国の第34代大統領に就任したドワイト・D・アイゼンハワーは、宇宙人と実際に会合を行っていたと伝えられている。元政府関係者によるとアイゼンハワーは大統領就任中、3度にわたる宇宙人との会合を秘密裏に進めていた。宇宙人と密会を重ねる彼の姿は、実際に当時の軍関係者らが目撃しているうえ、政治家の中には、アイゼンハワーと会合を望む宇宙人からの文書が存在することを明かした者さえいるほど。また、一説によるとアイゼンハワーは、ニューメキシコ州ロズウェル付近に墜落したUFOの残骸を確認したことがあるという。

■エドガー・ミッチェル

 アポロ14号の乗組員であり“月面を歩いた6番目の人類”として歴史に名を刻んだ、元米国航空宇宙局(通称:NASA)の宇宙飛行士エドガー・ミッチェル。彼もまた、宇宙人の存在を認める重要人物の1人だ。ミッチェルは証言の中で、地球へ訪れる宇宙人や保管されているUFOの残骸、さらに宇宙人の遺体について言及。彼は1947年に起きた“ロズウェル事件”の際、事故現場となった街の住民が政府関係者から「街を出て行くように」と告げられていたことを明かした。また、ミッチェルは米国政府が宇宙人に関する情報を隠蔽する目的は、ロシアに知られないためとも証言している。

■ロバート・サラス

 元米国空軍大尉で、大陸間弾道ミサイルの開発に携わっていたロバート・サラスも、宇宙人の存在を認めている。彼はミサイルの誤作動が起きる時は、決まってUFOが関連していると主張。過去にはミサイルが数分間停止してしまう誤作動にも見舞われているが、同様の誤作動は世界中で報告されているという。サラスがミサイルの誤作動を報告するも、上司からの返答は「トップシークレット」または「そんな誤作動は起きなかった」の一点張りだったとか。さらにサラスは、自身に接近してくる奇妙な三角形の物体や、溶けた金属が噴き出したような形状のUFOと出会うなどの奇妙な体験もしている。

■キルサン・イリュムジーノフ

 ロシア連邦カルムイキア共和国の初代大統領に就任したキルサン・イリュムジーノフは、“宇宙人と遭遇した大統領”として有名だ。彼は一国の大統領でありながら、公然と「UFOに乗った宇宙人に自宅を訪問された」と発言しており、また過去に国営放送の番組に出演した際にも宇宙人と遭遇した体験を語っている。番組内でイリュムジーノフは、自宅のバルコニーに透明なチューブに入った宇宙人が現れたと明かし、一緒にいた運転手や閣僚らもその光景を目撃したという。さらに2001年にはUFOにも乗船しており、船内の宇宙人はテレパシーを使って語りかけてきたと発言している。

※イメージ画像:「Thinkstock」より

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