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「旦那が全部やってくれる」真木よう子が『MOZU』現場で明かした“円満”夫婦生活

サイゾー のロゴ サイゾー 2014/05/12 Cyzo
Photo © Cyzo 提供

 4月スタートの連続ドラマ『MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~』(TBS系)に出演中の真木よう子。昨今、数多くのドラマや映画に出演し多忙を極めているが、今年5歳になる長女を持つ母親でもある。

「彼女はあまりプライベートというか結婚生活を語らないのですが、『MOZU』の撮影で地方ロケが続いたときに『こう地方ロケが多いと大変でしょ?』と聞いたら、さらっと『うちはいい旦那で、炊事、洗濯、掃除、なんでもやってくれるんですよ。本当に助かってます』と話していました」(芸能事務所関係者)

 女性誌などのインタビューでも家庭のことをめったに語らない真木だけに、その発言に周囲は驚いたという。

「スタッフが『それでも、子どもに会えないとつらいでしょ?』と尋ねると、『1週間休みがあるときなんかは、めっちゃかわいがりますよ!』と力説していました。『旦那とも子育てについての話はしてますけど、私は仕事が一番なんで。旦那もそれを理解してくれてるんですよ。料理なんかは、私よりはるかにうまいですしね』なんて、まるで単身赴任している男性みたいに話をしていましたね(苦笑)」(同)

 さらに、ノロケに近い感じでこう続けたという。

「『こういう地方ロケが多くても文句も言わないから、私も好きな作品に出ることができるんです。本当に、旦那には感謝してますよ』なんて話していました。一部報道で格差婚ゆえの不仲説や離婚説も出ていましたが、うまくいっているようです」(同)

 “主夫”である夫が、一家の大黒柱の彼女を支えているということだ。

※画像=『週刊真木よう子 Blu-ray BOX』(キングレコード)

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