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『攻殻機動隊』新作アニメーション制作決定 神山健治&荒牧伸志がW監督に

Real Sound のロゴ Real Sound 2017/04/07 株式会社サイゾー
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 士郎正宗原作『攻殻機動隊』の新作アニメーションの制作が決定した。 (参考:攻殻機動隊、ポケモン、ナルトーー日本漫画、ハリウッド実写化のいま)  同シリーズは、 サイバネ技術や電脳化が一般的に普及した近未来日本を舞台に、主人公・草薙素子が率いる公安警察機関『公安9課』の活躍を描いたSFアクションアニメ。これまで、押井守監督による映画2作と、2シリーズのTVアニメが公開されている。  新作では、『攻殻機動隊STAND ALONE COMPLEX』シリーズの監督を務めた神山健治と、『アップルシード』・『アップルシード アルファ』の監督を務めた荒牧伸志をダブル監督として迎える。  なお、『攻殻機動隊』を原作として制作されたハリウッド実写映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』が、本日4月7日より公開されている。 (リアルサウンド編集部)

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