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【衝撃】ロシアで身長7mの「巨大銀色宇宙人」が7体目撃される!! 警察署長宛の極秘文書で発覚、地元当局が捜査開始!

TOCANA のロゴ TOCANA 2017/06/16 株式会社サイゾー

 ロシアの村民が「身長7mの銀色の宇宙人」を目撃したとして、地元警察が調査に乗り出したとのニュースが舞い込んできた!

 6月5日付の露ニュースサイト「NEWSru.com」によると、宇宙人を目撃したとされるのは、ロシア連邦南部クラスノダール近郊のウォトニキ村の住民。あまりの衝撃的な光景に、すぐさま地元警察に報告したそうだ。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/06/post_13541.html】

 村民から報告を受けたクラスノダールの担当警察官は取材に対し、連絡があったことは事実と認めつつも、その内容は明らかにできないとして口を閉ざしてしまったという。これでは事件の真相は分からないが、なんと今回、ジャーナリストらが所轄の警察署長宛の報告書を極秘に入手、驚きの事実が明らかになったというのだ。

 報告書によると、6月2日の午前4時頃、後に警察に目撃情報を報告することになるウォトニキ村の住民は、(理由は明確に記されていないが)クラスノダールの道路上にいたところ、道路近くの森林地帯に一機のUFOが着陸するのを目撃。その機体から、身長7メートルほどの銀色の宇宙人が7人も出てきたと語っていたというのだ。

 これが事実であれば、とんでもない大事件であるが、これ以上の情報は未だ表に出てきていないようだ。警察に報告されていることから、すでにロシア当局が真実を隠蔽してしまっている可能性もあるが……。

 やはり、宇宙人は頻繁に地球を訪れているのだろうか? トカナでもお伝えしてきた通り、近年も世界各地で様々なタイプの宇宙人が目撃されている。たとえば、昨年10月には、イギリスの公園で血を吐きながら逃げる「グレイ型エイリアン」が撮影され、世界中に衝撃が走った。

 2012年には台湾台東市の嘉明湖に「セノス・エイリアン」として知られるカマキリ型宇宙人も出没している。これも地元警察官により撮影された証拠写真が残っており、地球外知的生命体の存在を裏付ける証拠の1つと見られている。

© TOCANA 提供

 今回の事件はUFO多発地帯であるロシアだけに期待も高まるが、果たして真相は……。今後の有力情報に期待したい。(編集部)

https://www.youtube.com/watch?v=n1IiAzhWH_c

※イメージ画像は、「Thinkstock」より

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