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エルゴノミクス デザイン

マイクロソフト のロゴマイクロソフト 2016/03/10 09:00

“エルゴノミクス”とは、身の周りの道具を、人体の構造や身体の動きに合わせて、使いやすく設計、デザインするという考え方です。
エルゴノミクスを徹底的に追求し、生み出されたキーボードやマウスは、パソコン作業による負担を劇的に軽減。素晴らしく快適で効率的な作業環境を実現します。日々の業務やネットサーフィン、SNS やチャットを通じたコミュニケーション。ディスプレイ上で行う全てのタスクを、エルゴノミックデバイスで、もっと快適に、もっと楽しく。


身体への負担を減らすデザイン
一見不自然な形の分割キーボード、ドーム型のマウス。これらのエルゴノミックデバイスは、人体への負担の軽減を目的としてデザインされています。使えば使うほど身体に馴染み、長時間の作業でも疲れない。人に優しい機器たちです。

生産性を高めるサポートアイテム
長時間のパソコン作業は、身体の疲労だけでなく、集中力の低下など、精神的なストレスを生じさせます。操作に無理のないエルゴノミックデバイスを使うことで、余計なストレスや緊張、不快感が緩和され、生産性を飛躍的に向上させることができます。
隅々まで考え抜かれた機能性
エルゴノミックデバイスは、作業のしやすさにも配慮しています。キーボードは指先のカーブに沿ったレイアウトによってスムースなタイピングをサポート。マウスには、ワンタッチでメニューにアクセスできるよう Windows のスタートボタンが配置されるなど、細やかな部分まで考え抜かれたデザインが採用されています。
[エルゴノミック キーボード]
ドーム型でカーブした形状のキー レイアウトが、自然と指先にフィット。

左右に分割され、曲面に配置されたキーは、自然と指先にフィット。手首と前腕を無理のない位置に置いてタイピングすることができる。さらに、クッション性のあるパームレストで手首を保護。長時間使用しても痛みを感じにくいよう配慮されている。

[エルゴノミック マウス]
手の平、手首、腕を自然な位置に保つ形状で、長時間の使用による疲れや痛みを軽減。

マウス操作で疲れやすいのが手首。ドーム型のマウスは、手のひら、手首、腕の角度や高さを自然な位置に保つ形状を採用。手首への圧迫を減らし、その動きを最低限に抑えることで、疲労を感じることなく作業を進めることができる。

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