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ジャッキー・チェン製作『白い闇の女』予告&ポスター E・ブロディが愛欲に溺れる男を演じる

Real Sound のロゴ Real Sound 2017/02/10 株式会社サイゾー
© Real Sound 提供

 ジャッキー・チェンが製作を務めた映画『白い闇の女』が、ヒューマントラストシネマ渋谷にて3月7日より、大阪シネ・リーブル梅田にて3月4日より公開されることが決定。あわせて予告映像とポスタービジュアルが公開された。 参考:動画はこちらから  本作は、コリン・ハンソンのベストセラー小説『マンハッタン夜想曲』を映画化したサスペンス・スリラー。事件記者ポーターが、パーティで知り合った未亡人・キャロラインの妖艶な魅力に抗えず、家庭を持つ身でありながら愛欲に溺れて行く様子を描く。『戦場のピアニスト』のエイドリアン・ブロディが主人公ポーター役を、『24:リブ・アナザー・デイ』のイヴォンヌ・ストラホフスキーがヒロインのキャロライン役を務めた。『アメイジング・スパイダーマン』のキャンベル・スコット、『フラッシュ・ダンス』のジェニファー・ビールスらが出演者に名前を連ねる。監督は新鋭・ブライアン・デキュベリス。  公開された映像では、主人公・ポーターが危険な罠だと気づきながらもキャロラインとの愛欲に溺れ、ある事件を巡り葛藤し奔走する様子が緊張感と共に収められている。あわせて公開されたポスターは、「仕掛けたのは女、堕ちたのは男」というフレーズのもと、キャロラインの魅力に堕ちていくポーターの様子を捉えている。 (リアルサウンド編集部)

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