古いバージョンのブラウザーを使用しています。MSN を最適にご利用いただくために、サポートされているバージョンをご使用ください。

スマホのUSB Type-C端子に直結できる360度カメラ「Insta360 Air」を衝動買い!

ザテレビジョン のロゴ ザテレビジョン 2017/08/09
スマホのUSB Type-C端子に直結できる360度カメラ「Insta360 Air」を衝動買い! © KADOKAWA CORPORATION 提供 スマホのUSB Type-C端子に直結できる360度カメラ「Insta360 Air」を衝動買い!

USB接続の360度カメラは以前ご紹介した「Insta360 nano」に続いて第2弾。今回はUSB Type-CモデルをHUAWEI P10 Plus用として衝動買い USB接続の360度カメラは以前ご紹介した「Insta360 nano」に続いて第2弾。今回はUSB Type-CモデルをHUAWEI P10 Plus用として衝動買い  筆者が民生向け国内初のデジタルカメラ「カシオ QV-10」を衝動買してからすでに22年。そして、リコーが2013年の秋に発売開始した全天球(360度)カメラ「RICOH THETA」を衝動買してすでに4年近くの時間が過ぎた。  基本的に世界初や日本初のテクノロジーモノはすべて自腹で買うのが筆者のガジェットに対する姿勢だ。 これまでに「THETA」を2台、「Insta360 nano」(下、iPhone専用)、「Gear360」(上)など、合計4台の360度全天球カメラを衝動買いしてしまった これまでに「THETA」を2台、「Insta360 nano」(下、iPhone専用)、「Gear360」(上)など、合計4台の360度全天球カメラを衝動買いしてしまった  初代THETAの後、Samsungの「Gear360」、iPhone専用の「Insta360 nano」、そして一番新しい「THETA S」まで、ここ数年でほとんどの360度全天球カメラを衝動買いしたことになる。  スマホとWi-Fi連携を行なうことで全天球撮影のできるGear360やTHETA Sの素晴らしさとは別に、Insta360 nanoはiPhoneのLightningポート直結構造のため、撮影画像の転送が極めて高速で使い勝手のいい全天球カメラだった。  そんな筆者が、USB Type-C搭載の「HUAWEI P10 Plus」と「Galaxy S8+」の2台のスマホを手に入れたために、またしてもUSB Type-Cポート直結モデルの「Insta360 Air」を衝動買いしてしまった。  もちろん、Insta360 Airには、今のところまだ一番市場に多いmicroUSBインターフェースの製品も用意されている。 PC用のウェブカムにもなる「Insta360 Air」 Insta360 Airはシンプルでコンパクトなパッケージに入っている Insta360 Airはシンプルでコンパクトなパッケージに入っている  スクエアな箱に入って届いたInsta360 Airは、極めて小振りで、専用のシリコンラバー製のプロテクトケースに入っている。アウトドアの持ち歩きなどでは2つのレンズ保護が極めて容易にできて便利なケースだ。  付属品として取説以外に、Insta360 Airをウェブカムとしてパソコンで使用するためのハードなフレキシブルケーブルとリセット用のピンが付属する。 Insta360 Airをパソコン用のウェブカメラとして利用するための、ハードでフレキシブルなUSB Type-Cケーブル(左)が付属するところがほかの360度カメラと違う。SIMスロットの開閉で使用するピンはInsta360 Airのリセットのためのピンだ Insta360 Airをパソコン用のウェブカメラとして利用するための、ハードでフレキシブルなUSB Type-Cケーブル(左)が付属するところがほかの360度カメラと違う。SIMスロットの開閉で使用するピンはInsta360 Airのリセットのためのピンだ  スマホの360度カメラ以外に、フレキシブルケーブルのアタッチメントを使用してパソコン用のウェブカムとしても活用できるが、今回は割愛する。 今回、筆者の購入したモデルはUSB Type-Cインターフェースの製品だ。ほかにmicroUSBインターフェースがある。LightningインターフェースのInsta360 nanoはまったく形状が異なり、バッテリー内蔵で単体でも使用できるTHETA的な存在だ。充電を手間と考えない人にはいいだろう 今回、筆者の購入したモデルはUSB Type-Cインターフェースの製品だ。ほかにmicroUSBインターフェースがある。LightningインターフェースのInsta360 nanoはまったく形状が異なり、バッテリー内蔵で単体でも使用できるTHETA的な存在だ。充電を手間と考えない人にはいいだろう Insta360 Airの持ち運び時には2個のレンズ部をヘルメットのようなフルカバーのシリコンラバーケースでプロテクトできる。これは便利だ 一般的な360度カメラと同様、2個の魚眼レンズが背中合わせに取り付けられており、アプリで2枚の画像を合成することで360度写真を実現している Insta360 Airの持ち運び時には2個のレンズ部をヘルメットのようなフルカバーのシリコンラバーケースでプロテクトできる。これは便利だ 一般的な360度カメラと同様、2個の魚眼レンズが背中合わせに取り付けられており、アプリで2枚の画像を合成することで360度写真を実現している  基本的な内容だが、360度カメラは背中合わせに2つの魚眼レンズが配置され、それぞれが撮影した180度の広角画像2枚をアプリで貼り合わせることで、360度の全天球画像を合成するモノだ。 専用アプリは自動で画面回転方向を調整可能 Android用の専用アプリ「Insta360 Air」をダウンロード&インストールする Android用の専用アプリ「Insta360 Air」をダウンロード&インストールする  Insta360 Airもほかの360度カメラ同様、スマホ側に専用アプリをダウンロードすることで使用できるようになる。  筆者は今回、HUAWEI P10 PlusとGalaxy S8+の2機種にアプリをダウンロードして、ほぼ同じことを行なってみた。  今回はAndroidスマホを例に取り上げて紹介するが、ほとんどのスマホは充電ポートであるmicroUSBポートや、USB Type-Cポート、Lightningポートはスマホ本体の最下部にあるのが一般的だ。  今回のInsta360 AirはスマホのType-Cポートに挿入することで、スマホ直結の360度カメラとなるので、撮影時にInsta360 Airを最上面に位置するように逆さまにスマホを持つと、必然的にスマホ画面の上下が逆さまになってしまう。 Insta360 AirカメラがスマホのUSB Type-Cポートに接続された時に、自動的にアプリが起動するように設定しておけば極めて便利なプラグ&プレイ動作が実現する Insta360 AirカメラがスマホのUSB Type-Cポートに接続された時に、自動的にアプリが起動するように設定しておけば極めて便利なプラグ&プレイ動作が実現する  回避策として、ディスプレーの自動回転機能をオンにして、Insta360 Airをプラグインする。自動的に画面の上下をひっくり返してInsta360 Airアプリが起動するプラグ&プレイ設定にしておくことで、常に正立画像を得ることができる。  しかし、映像のSNS共有処理などを行なうプロセスでは、ユーザーが上下逆さまに持ち変える操作が必要となる。SNS系のアプリは180度反転に対応しない場合が多いからだ。 実測直径40mmの極めてコンパクトなInsta360 Air。専用プロテクトケースに入れて、ポケットの中でも、無造作にカバンに放り込んでも、安心してどこにでも持っていける アプリをインストールしたスマホにプラグインすれば、即座にアプリが自動スタートして撮影READYの状態になる。黄色のシャッターボタンをタップすれば即撮影スタートだ 実測直径40mmの極めてコンパクトなInsta360 Air。専用プロテクトケースに入れて、ポケットの中でも、無造作にカバンに放り込んでも、安心してどこにでも持っていける アプリをインストールしたスマホにプラグインすれば、即座にアプリが自動スタートして撮影READYの状態になる。黄色のシャッターボタンをタップすれば即撮影スタートだ  Insta360 Airアプリの設定も、一般的な360度カメラと大きな差はない。まずInsta360専用クラウドサービスの無料アカウントを取得し、アプリのスマホ内画像へのアクセスを許可することで、アップロードした映像をFacebookやLINEなどのSNS上にさまざまなコンディションで公開できる。 オリジナルの透かしを入れられる Insta360 Airのホーム画面。右下の黄色いボタンをタップすれば撮影画面。アルバムをタップすれば自分の撮影したライブラリーページに移動。右端の歯車アイコンはおなじみの設定画面。赤い小さなボタンは未読のオンラインチュートリアルがあることの表示だ 設定画面は一般的な360度カメラと大きくは違わない。専用クラウドへの登録アカウントメアド、リンクしているSNS、録画時間制限の設定、スティッキング(2枚の180度映像の貼り合わせ)手法の選択、シャッター音の有無など Insta360 Airのホーム画面。右下の黄色いボタンをタップすれば撮影画面。アルバムをタップすれば自分の撮影したライブラリーページに移動。右端の歯車アイコンはおなじみの設定画面。赤い小さなボタンは未読のオンラインチュートリアルがあることの表示だ 設定画面は一般的な360度カメラと大きくは違わない。専用クラウドへの登録アカウントメアド、リンクしているSNS、録画時間制限の設定、スティッキング(2枚の180度映像の貼り合わせ)手法の選択、シャッター音の有無など スクロールした次ページでは、透かしの設定、撮影映像の保存先ホルダーの指定、写真の品質設定、アプリ表示の上下反転のオン/オフなどが可能 設定のスクロール最終ページは、チュートリアルとFAQフィードバックがある スクロールした次ページでは、透かしの設定、撮影映像の保存先ホルダーの指定、写真の品質設定、アプリ表示の上下反転のオン/オフなどが可能 設定のスクロール最終ページは、チュートリアルとFAQフィードバックがある  設定項目には、映像の公開設定に使用するSNSサービスアカウントの登録や、動画録画時間の制限設定、2枚の180度画像の貼り合わせ(スティッチング)する場合の効果、シャッター音の有/無、透かしの有/無、カスタマイズ、画像保存先フォルダーの指定、SNS上での画像品質などの設定が可能だ。  また、設定の後半にあるチュートリアルメニューやFAQ、フィードバックもなかなか力の入った秀作であり、Instan360 Airが初めての360度カメラのユーザーである人にも確実に役に立つだろう。 透かしの設定。撮影画像の全天球映像の南極位置に表示されるロゴの設定だ。ナシにすれば手持ちの指先や三脚の一部が映る。さまざまなプリセットロゴやカスタムロゴの制作が可能だ 透かしの設定。撮影画像の全天球映像の南極位置に表示されるロゴの設定だ。ナシにすれば手持ちの指先や三脚の一部が映る。さまざまなプリセットロゴやカスタムロゴの制作が可能だ  言葉だけを聞くと少しわかりづらい“透かし”だが、手持ちあるいは三脚などを使用してInsta360 Airを固定して撮影した場合の、全天球画像の南極にあたる部分に表示させるユニークなイメージだ。  特にプリセットされた任意の透かしを指定しなければ、手で持っている場合には指先の一部が写ったり、三脚の場合なら三脚の一部が映像として記録されてしまうことがある。 T教授別バージョンのロゴを制作してみた。既成のJPEG写真などを使用できる ステッカーを利用して、複数人の顔をカバーしてプライバシー保護も可能 T教授別バージョンのロゴを制作してみた。既成のJPEG写真などを使用できる ステッカーを利用して、複数人の顔をカバーしてプライバシー保護も可能  既成の透かしを指定することも、自分専用の透かしをカスタマイズして反映させることも可能だ。  撮影された360度パノラマの静止画を公開する場合に、顔出ししたくない場合などに、顔の部分にステッカーを貼り付けるありがたい機能も用意されている。  周囲360度の人以外の背景が主役の場合や、偶然写ってしまった他人のプライバシー保護のためのマスク処理などに特に有効だ。 アプリで画像の共有やVR表示も可能  昨今では、360度カメラの一番の目的は写真に写っている人すべてで、同じ撮影結果をリアルタイムで共有して楽しむことだ。  その効果を一番発揮できるのはFacebookやLINEに代表されるSNSのへのアップロード公開と映像の共有だろう。 エクスポートと共有を選択すると、候補のSNSアイコンが表示され、それを選択するだけ。Insta360の無料専用クラウドにアップロードされ、その個別URLだけが表示され、コピーしたりQR表示形式にしたりする「リンク」もなかなか有用だ 今回は、友人と共有しているLINEのグループにInsta360 Airの映像を送ることにした エクスポートと共有を選択すると、候補のSNSアイコンが表示され、それを選択するだけ。Insta360の無料専用クラウドにアップロードされ、その個別URLだけが表示され、コピーしたりQR表示形式にしたりする「リンク」もなかなか有用だ 今回は、友人と共有しているLINEのグループにInsta360 Airの映像を送ることにした 送るイメージは、ショートムービーのアニメーションではなく、共有者も製作者と同じように、フリック、ドラッグ、ピンチアウトなどの処理が自由にできる「パノラマ写真」だ 送るイメージは、ショートムービーのアニメーションではなく、共有者も製作者と同じように、フリック、ドラッグ、ピンチアウトなどの処理が自由にできる「パノラマ写真」だ  Insta360 Airもそのプロセスには極めて力を入れており、操作はとても簡単だ。アップロードして共有したい映像に必要に応じてステッカーによるマスク処理を行ない、画面の上端右から二番目にある「共有」アイコンをタップ。登録したSNSの中から任意のサービスを選ぶだけだ。 実際のLINEのタイムライン上に専用クラウドに保存されたURLが表示される URLをタップすると、該当する360度映像がスマホ上に表示される(最終ページの関連リンク参照) 実際のLINEのタイムライン上に専用クラウドに保存されたURLが表示される URLをタップすると、該当する360度映像がスマホ上に表示される(最終ページの関連リンク参照)  今回はLINEを選んでみた。そして、静止画をアップロードする形態にはいくつかのオプションがある。詳細は割愛するが、大まかには「アニメーション」「パノラマ写真」「スクリーンショット」の3種類だ。  共有者も映像のオーナーと同じように指先で任意の場所をドラッグしたり、ピンチアウトでズーム処理などを自由にできるのがパノラマ写真。  アプリにお任せで360度全天球映像を9秒ほどのアニメーションにしてくれるのがアニメーションだ。  そして、最もシンプルなのが、全天球映像を1枚の写真にしてくれるスクリーンショット。  動画映像の場合は、「パノラマ動画」と、360度全天球動画を北極点から観たような「天球型ワイドアングル動画」の2種類から選択することが可能だ。  今回は360度の全天球静止画を共有者であるLINEの友達も発信者と同じように自由に任意の場所をタップして回転、拡大などが等しくできるパノラマ写真を選択して送ってみた。 共有手段を選択する際に「リンク」を選択すると、SNSアプリに直接URLを表示するのではなく、単にURLとQRコードがアプリ上で表示される。メールに貼るなり、独自のアプリでの連絡手段に使うなり、使い方はユーザーのお好みで自由にできる 共有手段を選択する際に「リンク」を選択すると、SNSアプリに直接URLを表示するのではなく、単にURLとQRコードがアプリ上で表示される。メールに貼るなり、独自のアプリでの連絡手段に使うなり、使い方はユーザーのお好みで自由にできる 先月行った幕張の「ギガ恐竜展2017 展示室」(最終ページの関連リンク参照) 6月末に訪れた台北「圓山大飯店 ゲストルーム」(最終ページの関連リンク参照) 先月行った幕張の「ギガ恐竜展2017 展示室」(最終ページの関連リンク参照) 6月末に訪れた台北「圓山大飯店 ゲストルーム」(最終ページの関連リンク参照)  共有アップロードでは、Insta360専用クラウドに保存された目的のファイルのURLを送ることも、URLをQRコードに変換して送ることも可能だ。  国内外の旅行先やイベントの現場から360度全天球映像を遠隔地にいる友人や家族、同僚に送ることができれば、現地にいない人も、その感覚は今までの平面的なデジタル写真による情報共有とは大きく異る感覚になることは間違いない。 スマホ上に表示中の映像の表示フォーマットはリアルタイムに変更可能。スマホを手に持って回ってみたりして、内部の加速度センサーで360度の向きを操作する「ジャイロスコープ」表示や、VRメガネで見る2スクリーン「VRモード」をチョイスできる スマホ上に表示中の映像の表示フォーマットはリアルタイムに変更可能。スマホを手に持って回ってみたりして、内部の加速度センサーで360度の向きを操作する「ジャイロスコープ」表示や、VRメガネで見る2スクリーン「VRモード」をチョイスできる VRモードをオンにすると、即座に表示映像が横型2画面に分離する VRモードをオンにすると、即座に表示映像が横型2画面に分離する 雑誌の付録や秋葉原で安価で手に入るVRメガネを使ってVRを即体験できる 雑誌の付録や秋葉原で安価で手に入るVRメガネを使ってVRを即体験できる  その素晴らしい感覚をより加速するなら、共有映像の「VRモード」による表示だろう。現在、スマホで再生中の360度全天球映像の設定をVRモードにするだけで、雑誌の付録や秋葉原などで売っている安価なVRメガネを使用して、即座に360度のVR映像で体感することも可能だ。 ミニ三脚があると便利かも! セルフタイマー機能があるInsta360 Airには小さな折りたたみ三脚を買うのが有用だ セルフタイマー機能があるInsta360 Airには小さな折りたたみ三脚を買うのが有用だ  Insta360 Airはスマホ直結の手持ちシャッター操作が便利な長所でもあるが、場合によっては短所にも感じられる。  デスクの中央にスマホを置いてミーティングの雰囲気を撮影するとか、パーティや宴会の席でテーブルの中央にスマホだけを置いてライブ撮影することがやりにくい。  しかし、Insta360 Airのアプリではセルフタイマー機能があり、スマホ全体を固定できる三脚などがあれば問題は一気に解決する。 三脚を選ぶ際は、市場に多いスマホ横型ホールドモデルではなく、縦型ホールドできるモデルを選ぶのがこれからの常識だ 筆者の見つけた小さな三脚は、スマホクリップを90度回転させて横型にもでき、フレキシブルな3段目のアームを適度に曲げて微妙な設定角度も実現できるスグレモノ三脚だ 三脚を選ぶ際は、市場に多いスマホ横型ホールドモデルではなく、縦型ホールドできるモデルを選ぶのがこれからの常識だ 筆者の見つけた小さな三脚は、スマホクリップを90度回転させて横型にもでき、フレキシブルな3段目のアームを適度に曲げて微妙な設定角度も実現できるスグレモノ三脚だ  筆者は、Insta360 Airを挿入したHUAWEI P10 Plusを縦位置で固定することのできる、コンパクトサイズのアダプター三脚を入手して便利に使っている。  360度全天球映像を撮影できるInsta360 Airと縦位置スマホ三脚、VRメガネの3点セットがあれば、いつでもどこでも最新の映像世界を楽しめる。 ■関連サイト 画廊の個展のサンプル ギガ恐竜展2017 展示室のサンプル 台北・圓山大飯店 ゲストルームのサンプル 今回の衝動買い アイテム:Insta360 Air 価格:アマゾンにて2万円で購入 T教授  日本IBMから某国立大芸術学部教授になるも、1年で迷走開始。今はプロのマルチ・パートタイマーで、衝動買いの達人。 T教授も関わるKOROBOCLで文具活用による「他力創発」を実験中。

スマホのUSB Type-C端子に直結できる360度カメラ「Insta360 Air」を衝動買い!

スマホのUSB Type-C端子に直結できる360度カメラ「Insta360 Air」を衝動買い!
© KADOKAWA CORPORATION 提供

ザテレビジョンの関連リンク

ザテレビジョン
ザテレビジョン
image beaconimage beaconimage beacon