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マイク・ミルズ × アネット・ベニング『20th Century Women』邦題&公開日決定

Real Sound のロゴ Real Sound 2017/01/19 株式会社サイゾー
© Real Sound 提供

 第74回ゴールデングローブ賞ノミネート作品『20th Century Women(原題)』が、邦題『20センチュリー・ウーマン』として6月に公開される。  本作は、『人生はビギナーズ』のマイク・ミルズ監督が、『アメリカン・ビューティー』や『キッズ・オールライト』でアカデミー賞にノミネートしてきたアネット・ベニングを主演に迎え制作したヒューマンドラマ。共演には、『SOMEWHERE』のエル・ファニング、『フランシス・ハ』のグレタ・ガーウィグらの名前が並んでいる。  主演のアネット・ベニングが演じるのは、監督の母親がモデルになったというシングルマザーのドロシア。思春期の息子の成長に悩む愛情溢れる母親を演じ、ゴールデングローブ賞では作品賞(ミュージカル・コメディ部門)と共に、主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)にノミネートした。(リアルサウンド編集部)

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