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小島瑠璃子の知られざる“ダークサイド”を関係者が暴露! 周囲から不評を買いまくりだった!?

TOCANA のロゴ TOCANA 2017/07/11 株式会社サイゾー

「こじるり」こと小島瑠璃子の“ダークサイド”に注目が集まっている。きっかけは5日放送の「ナカイの窓」(日本テレビ)内の「うぬぼれの窓」のコーナー。ゲスト出演者はサンシャイン池崎、JOY、「スピードワゴン」井戸田潤で、3人が3人とも、小島の小悪魔ぶりに魅了されていた。池崎は一緒にスタジオ移動した際、小島が池崎の後ろから両肩に手をのせてきたそうで「うわぁ~」と大興奮したエピソードを披露。JOYも2人で食事に行った際に、当時付き合っていた女性の話をしたところ「やたら彼女と別れる方向に話を持っていこうとする」ことから「自分に気があるのではないかと思った」と明かした。井戸田も過去に小島から「一緒に写真を撮りたい!」と駆け寄られたことがあるという。

 しかし、実際小島にその気があるかといえば、答えは「NO」。小島の思わせぶりな言動は、司会の中居も「それはダメだよね」と苦言を呈す始末で、ネット上では「1番最悪な女」「あざとい」などと批判が巻き起こっている。

 これに小島は「私、好きな人にこんなもんじゃないですよ。本当に好きになったら『好きです』って伝えます」と強調したが…。プライベートの小島を知る芸能プロ関係者が声を潜めて明かす。

「誰にでも愛想が良いし、芸能人特有の偉そうな感じもない。ただ、イケメン好きで飲み会などではロックオンした相手しか見ていない」

 多忙を極める小島に恋愛する時間があることにも驚きだが、その芸能関係者いわく「やることはやっている。六本木や麻布で飲んでいる話をよく聞きますね。相手はファッション関係やモデルが多いんじゃないかな」とのこと。

 本人の言葉通り、ロックオンした相手にはガンガン攻めるタイプの小島というが、ついつい悪いクセが出てしまうことも……。モデル関係者が明かす。

「まだ正式に付き合っているわけでもないのに、意中の男性が同席する飲み会では、カレの全部を知っているかのように振る舞い、不評を買うこともあるそうです」

 こじるりに“彼女ヅラ”されて嫌な顔をする男もどうかと思うが、なかなか世の中難しいものだ。

「万能タレントなので、このところ『あざとい』と批判されることもありますが、彼女は純粋で常に一生懸命。悪気があってやっていることではないので、世間に勘違いされているのは気の毒に思えます」(前述の芸能プロ関係者)

© TOCANA 提供

 やっかみレベルのバッシングに負けず、仕事に恋愛に頑張って欲しいものだ。

※画像は、「小島瑠璃子 2016年 カレンダー 壁掛け B2」(ハゴロモ)

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