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明らかに“大劣化”した美女3人を関係者が暴露!「グラビアと別人」「顔テカテカ」深田恭子も…!?

TOCANA のロゴ TOCANA 2017/07/01 株式会社サイゾー

 公の場に姿を晒す芸能人だけに、美に対する日々のケアが欠かせないが、メンテナンスをさぼったツケか、テレビや週刊誌のグラビアで披露したイメージとはあまりにもかけ離れた姿に現場マスコミをガッカリさせる女性タレントもいる。その筆頭が女優の深田恭子だ。

 6月1日、都内で行われたUQコミュニケーションズの新CM発表会にゲスト出演したが、「膝上から大胆なスリットが入ったCMのセクシー衣装姿で美脚をあらわにし、カメラマンたちの大量フラッシュを浴びましたが、よくよく見ると太ももがムチムチでしたね」と現場を取材した芸能ライターは手キビシい。

「深田はむかしから公の場が苦手で、ろくに気の利いたコメントがなにも言えないタイプで、この日も明らかに顔が緊張気味で硬直していましたが、そのせいもあって顔のシワやホウレイ線もクッキリ。昨年は健康的な水着写真集を3冊発売し、“奇跡の33歳”として大ヒットしましたが、そこで披露した姿からだいぶ劣化が進行していますね。まるでサイボーグ化しているようです」(同)

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/07/post_13696.html

 一方、AKB48の次世代メンバーとして期待される向井地美音。今年の選抜総選挙では17位と、惜しくも2年連続の選抜メンバー入りを逃したが、その要因の背景には最近のメンテナンス不足を指摘する声も。総選挙の直前にあたる6月8日には都内で行われた『週刊ロビ2』の創刊記念イベントにゲスト出演したが……。

© TOCANA 提供

「イベントでは『恋するフォーチュンクッキー』をキレキレのダンスで披露し、この日の主役である二足歩行ロボットのロビから『大好き!』と告白され、満面の笑みを浮かべていましたが、顔が真ん丸で明らかに太った様子で、昨年グラビアなどで見せた顔とは別人でしたね」(週刊誌記者)

 向井地といえば、「ブスが多い」などと評されるAKBにあって、端正な顔つき正統派美人。2013年の加入以降、同じ子役出身の大島優子が後継に指名するなど今後の活躍が期待され、昨年の選抜総選挙では13位と初の選抜入りを果たすなど人気急上昇だった。

「しかし、今年は速報で29位と低空飛行。本番でも17位とイマイチ存在感を発揮できませんでしたが、このところのメンテナンス不足も多分に影響しているようです」(同)

 また、個性派女優として定評のある貫地谷しほりだが、同日、都内で行われたディーン・フジオカ主演の映画「結婚」の完成披露会で舞台挨拶した際には、その日の貫地谷の姿に現場マスコミは唖然とさせられたという。

「トークでは会場に大挙した中高年女性による“ディーン熱気”に圧倒され、『ディーンさんとアイドルユニットを組んだのかと思った』と苦笑いを浮かべていましたが、登場から明らかに顔がテカテカで、肌荒れや化粧のりの悪さが際立っていましたね。もともと美形という立ち位置ではありませんが、それでももう少しメンテナンスに力を入れるべきでは?」(スポーツ紙記者)

 いずれも現場マスコミの間で劣化が囁かれるのは、外見におけるもともとの素性がいい証拠でもあるが、女性タレントには日々のメンテナンスを欠かさず、美しい年齢の重ね方をしてもらいたいものだ。

※『深田恭子写真集 AKUA』(集英社)

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