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松居一代、「尾行され続けている」とブログ告白! マスコミがウワサする「犯人」とは?

サイゾー のロゴ サイゾー 2017/06/27
© Cyzo 提供

 松居一代が6月27日付で更新したブログ内容をめぐって、ネット上で心配の声が飛び交っている。松居いわく、1年5カ月前から「尾行され続けている」そうで、4月からブログ更新が1カ月以上途絶えてしまったのも、愛車で「日本中を走って逃げていた」ためだという。ブログの終盤では、今後更新が3日以上途絶えた場合には、警察に電話してほしいなどと呼びかけているが、果たして松居の“尾行者”とは?

 松居は、4月22日以降、6月まで更新が途絶えていたことを詫びつつ、「ひとつのメッセージが聞こえたんです」「そこで、そのメッセージ通りに動いたら……」「わ、わたしはとんでも無いものを見てしまったんですよ」と、“逃避行”に至る経緯を説明。さらには、尾行の被害を受けてからは、「夜は、まったく電気を使わない生活をしているのよ 真っ暗のなかにいるんです」と、日常生活にも支障が出ていることを明かした。

「1年5カ月前といえば、ちょうど『女性セブン』(小学館)が、松居の夫・船越英一郎が離婚を決意したと報じた時期。記事化にあたっては、当然松居の身辺を取材していたことでしょうから、この時期から松居は、同誌に対して敵対心を抱くようになったとみられます。今回のブログも、ほぼ間違いなく同誌への宣戦布告と見ていいでしょう」(スポーツ紙記者)

 しかし、その後も「セブン」が継続的に松居の取材が行っていたとは、考えにくいようだ。

「結局、夫婦が離婚することはなく、『セブン』も大々的な報道や取材をストップしているんです。現在、松居を“尾行”しているのは、ほかの週刊誌であるとも考えられますが、それにしても1年以上ずっと張り続けるということはあり得ない。結局のところ、『本人の考えすぎ』という可能性が一番高いと思われますが……」(同)

 果たして、松居がブログで指摘した“尾行”は、誰がどんな目的で行っているものなのだろうか。ネットユーザーだけでなく、マスコミ関係者からも心配の声が飛び交っている。

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