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石原さとみ、広末涼子、武井咲、吉岡里帆まで虜に! “モテすぎる男”佐藤健が支払う大きな代償とは!?

TOCANA のロゴ TOCANA 2017/08/04 株式会社サイゾー

「モテ男」といえば、古くは火野正平の名前が挙げられるが、ここ数年の筆頭はISSA、小栗旬、そして佐藤健だろう。なかでも佐藤の勢いは凄まじく、現在大ブレーク中の女優・吉岡里帆までもトリコにしているというから、羨ましい限りだ。3日発売の「女性セブン」(小学館)によると、ほぼスッピン姿の吉岡が頻繁に佐藤の自宅マンションに出入りしているという。所属事務所は「交際ではありません。友人の1人です」とお約束の文言で否定するが、同誌によると、事務所の車で佐藤の自宅マンションに送迎されていたというから、事務所もグルか。

© TOCANA 提供

「佐藤さんがモテるのは、気配りができること。例えば、現場の女性ADが髪を切れば『あれ? 髪切りました?』と声をかける。オシャレなマフラーをしていれば『そのマフラーかわいいですね』とほめる。偉ぶることもなく、自然な感じで誰とでも付き合う。大物俳優のフトコロに入り込むのもうまく、いろいろな人から可愛がられていますよ」(芸能プロ関係者)

 それらを駆使してこれまで佐藤が落としてきた女性は、元AKB48の前田淳子、石原さとみ、武井咲、広末涼子など美女揃い。

「なかでも石原さとみさんとは良かったみたいですね(笑)。反対に前田淳子さんに関しては『すぐ彼女ヅラする』とグチを言うこともあったそうです」(スポーツ紙記者)

 今回の吉岡は男性ファンも多く、所属事務所としてはこれからが稼ぎ時。よもやの熱愛発覚、それも相手がヤリチ……いや、モテ男の佐藤とあっては、清純派のイメージは崩壊したに等しい。一方、ただただ美味しい思いをする佐藤も、仕事面で制裁を食らいそうだ。別のスポーツ紙記者が明かす。

「次々と売れっ子女優とウワサになるわけですから、業界内では『佐藤には気を付けろ』『共演したら終わり』という話が出回りますよね。それで、一部の芸能プロからは共演NGを通達されているそうです」

 佐藤の所属事務所は、芸能界に絶大な影響力を持つ「アミューズ」。今春には、所属俳優の小出恵介が未成年女性相手の淫行&飲酒で大問題になったばかりだ。

「小出さんの一件があって、会社側は所属俳優に『女遊びは当分控えるように』とお達しを出した。今回の吉岡さんとの熱愛報道に裏はありませんが、小出さんの事件から間を置かずのスキャンダルだけに、よろしくありません」(テレビ関係者)

 佐藤は“モテすぎる”がゆえの代償を支払うことになりそうだ。

※画像は「アミューズ オフィシャル ウェブサイト」より引用

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