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iPhone 7を壊したくないなら、このケースに入れろ!

ザテレビジョン のロゴ ザテレビジョン 2017/06/10
「逆さに開く傘」が梅雨の季節に最高だった © KADOKAWA CORPORATION 提供 「逆さに開く傘」が梅雨の季節に最高だった

 私たちは大事なiPhoneを壊したくない協会のものです。そんな協会があるのかと言われそうですがさっき考えました。だって壊したくないじゃないですか。大事なiPhone 7/7 Plusですよ。防水になったからといって、調子に乗って外に持ち出して、落として割りましたという話も聞きます。  もうすぐ夏の行楽シーズンです。観光地にiPhone片手に繰り出し、アウトドアを思う存分楽しめる時期。しかし、とにかく壊したくない、水分が入るのも嫌だ、チリやホコリも嫌だ、落として割れるのも嫌だ、でも持ち歩きたいしケーブルにすぐ繋いで充電したいんだという人もいるでしょう。  そこで「Catalyst(カタリスト) Case for iPhone 7」です。もちろん、iPhone 7 Plus用もありますよ。 Catalyst(カタリスト) Case for iPhone 7 Catalyst(カタリスト) Case for iPhone 7  防水と防塵の国際規格であるIP試験で最高の等級を表す「IP68」を取得、最大10mまで水中での使用が可能なケースです。さらにアメリカ国防総省の調達規格「MIL-STD-810G」に準拠した特殊な衝撃吸収機構で、2mの高さから落下してもiPhoneをしっかりと守ります。要するに、液体からもチリからも衝撃からも守るぞという設計になっています。 床がもろい素材の場合、壊れるのは床の方かもしれませんね 床がもろい素材の場合、壊れるのは床の方かもしれませんね  とはいえ、単純にiPhoneを守るだけなら周りを固い素材でぐるぐる巻きにすればいいだけの話。「ケース」と銘打っているからには、iPhoneを入れても操作できる、快適に使えるヒミツがあるわけです。 iPhoneを守るという強い意志 iPhoneを守るという強い意志  まずはカメラ。しっかり保護したら写真が撮れなくなりました、では困る。ハードコートによって傷から保護されている光学レンズは、ケースを装着したままでも、歪みのない写真を撮れます。  iPhone操作の要であるタッチ感も損なわないように配慮されています。スクリーン対応の一体型前面フィルムにより画面をしっかりと守り、スムーズにタッチ操作が可能。  手に持って「ゴツすぎる」となっては不便ですが、幅77×高さ151×奥行き11.7mm、重量52gに収めました。普段使いにも活躍できるスリムな設計を実現しつつ、ボリュームやスリープボタン、サイレントスイッチが操作できます。  また、指紋認証機能「Touch ID」に対応。Apple Payだってケースをつけたままでも大丈夫。さらに、ケースに装着したまま充電をすることも可能です(充電時に防水機能は使えません)。 ケースに装着したまま充電も可能 ケースに装着したまま充電も可能  ちなみにアスキーストアでは、CatalystブランドのiPad Pro 12.9インチ用のケースはもちろん、Apple Watch Series 2(38mm)用のケース、Apple Watch Series 2(42mm)用のケースも取り扱っています。  とにかく、絶対に、何が何でも壊したくないの、そんな不安から解消されたいの、自分のiPhoneだけは無事でいてくれればそれで……という人はぜひチェックしてください。 「Catalyst(カタリスト) Case for iPhone 7」をアスキーストアで購入する

iPhone 7を壊したくないなら、このケースに入れろ!

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