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RECOJO、3カ月連続でMV公開 最新作は“駆け落ち”描いた映像に

Real Sound のロゴ Real Sound 2017/03/15 株式会社サイゾー
© Real Sound 提供

 RECOJOが、3月14日に新曲「僕らは希望が消えた街で愛をみつけた」のMVをYouTubeにて公開した。  RECOJOは、作詞家・zoppがプロデュースを手がけるグループ。これまで1月、2月と2カ月連続でMVを発表してきたが、今回は「光」をテーマにしたドラマ仕立てになっているほか、Takahiro Kawahara、Yusuke Sekiguchi、Shoyo Miyao、Yuya Takahashi、Kazuki Komatsuなど、映像美にこだわった若手映像監督を起用している。 (動画はこちらから)  また、作詞は「青春アミーゴ」、「抱いてセニョリータ」を手がけ、RECOJOプロデューサーでもあるzoppが、作曲はテゴマスやNMB48を手がけている鈴木健太郎、編曲は超特急やAKB48を手がけているAlan de booといった、アイドル界の最先端を走る豪華クリエイターとともに制作。zoppによると、「昨今世の中を賑わしている不倫劇から着想を得て、それとは真逆となる純愛をテーマにした楽曲にした」という。振り付けは“カナリアダンス”と名付けられ、白鳥の湖を彷彿とさせる優雅さと、鳥籠の中でもがき苦しむ様をイメージして作られている。  なお、RECOJOは公開日のホワイトデーにちなんで、TwitterとFacebookにてプレゼントキャンペーンを1週間限定で実施中。リツイート、シェアをしたユーザーは、近日中に限定公開されるスペシャル映像を観る権利が得られる。(リアルサウンド編集部)

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