古いバージョンのブラウザーを使用しています。MSN を最適にご利用いただくために、サポートされているバージョンをご使用ください。

Ryzen 5&GTX1060搭載!元自作erも大満足のAMDゲームPCの実力

ザテレビジョン のロゴ ザテレビジョン 2017/05/26
Ryzen 5&GTX1060搭載!元自作erも大満足のAMDゲームPCの実力 © KADOKAWA CORPORATION 提供 Ryzen 5&GTX1060搭載!元自作erも大満足のAMDゲームPCの実力

PCこだわり部隊ジサトラカクッチも大満足。安定のGTX1060搭載で大抵のPCゲームは快適プレイ! PCこだわり部隊ジサトラカクッチも大満足。安定のGTX1060搭載で大抵のPCゲームは快適プレイ!  ゲームをプレイするだけなら低価格なPCでもいいが、ラグや処理落ちなどで思いどおりに操作できずミスが増えれば、せっかくのゲームが楽しめなくなってしまう。快適にプレイしたいのであれば、それなりに高速なCPUやグラボが必要だ。  ゲーミングPCを買うときの悩みは、どのくらいの性能が必要なのかがわかりにくいこと。もちろん、最速となるものを揃えれば間違いなく快適に動作するだろうが、30万円を超えるようなPCをホイホイと買える人はそうそういない。そこで、まずはプレーしたいタイトルの推奨スペックをチェックし、そのスペックを上回る構成で購入するというのがセオリーとなる。  たとえば「オーバーウォッチ」を見てみると、公式の推奨スペックは下記のようになっている。 ほとんどのゲームには、快適に動作するための推奨スペックが明記されている。まずはこのスペックをチェックしよう ほとんどのゲームには、快適に動作するための推奨スペックが明記されている。まずはこのスペックをチェックしよう  「必要動作環境」は、本当に動作させてなんとかプレーできるというレベルなので無視するとして、見るべきは「推奨動作環境」の方だ。  まずはCPUを見てみよう。世代の更新による性能向上はあるとはいえ、「Intel Core i5」や「Phenom II X3」はミドルクラスのCPU。新しいゲーミングPCを選ぶときも、ミドルクラス以上のCPUを選んでおきたいところだ。  また、「GeForce GTX 660」は4年ほど前の製品とはいえ、当時ミドルクラス〜ミドルハイクラスに相当する性能をもっていた。この点を考慮すれば、快適な動作にはミドルクラス以上のグラボが妥当だといえるだろう。  これらの条件を満たしているゲーミングPCのひとつが、グラボにミドルクラスの「GeForce GTX 1060」を採用したサイコムの「G-Master Spear X370A」だ。このPCをカスタマイズし、CPUにAMDの「Ryzen 5 1600X」、マザーボードにASRockの「Fatal1ty AB350 Gaming K4」、メモリーを16GBへと変更したモデルを使って、本当にゲームが快適に動くのかをチェックしてみた。 試用機の主なスペック  機種名  G-Master Spear X370A CPU  Ryzen 5 1600X(3.6GHz) グラフィックス  GeForce GTX 1060 6GB(外部出力はDVI端子、HDMI端子、DisplayPort) チップセット  B350チップセット メモリー  16GB ストレージ  525GB SSD ケース  CoolerMaster CM 690 III 内蔵ドライブ  ASUS DRW-24D5MT I/Oポート  USB 3.0端子、USB 2.0端子、ヘッドフォン端子 電源  CoolerMaster製 V750 Semi-Modular(750W 80PLUS GOLD認証) OS  Windows 10 Home 直販価格  16万6360円(税込、5月26日現在) ゲーミング性能の高さは折り紙つき! 実ゲームとベンチマークで性能をチェック  まずはスペックの参考にしたオーバーウォッチで試してみよう。オーバーウォッチは個性豊かなヒーローを操作し、チームで争う対戦アクションシューティング。FPSファンからの支持が高いほか、eスポーツリーグの競技タイトルにもなっているゲームだ。 プレイのしやすさからFPSの入門としても人気が高い。個性豊かなヒーローを使い、チーム戦が楽しめる プレイのしやすさからFPSの入門としても人気が高い。個性豊かなヒーローを使い、チーム戦が楽しめる  ステージはKING’S ROWを選び、参加者すべてをAIにして観戦モードへ。観戦するプレーヤーを切り替えながら、対戦開始から2分間のフレームレートをFrapsでチェックした。「グラフィック品質」を「低」に変更し、フルHDの解像度でチェックしてみたところ、ほとんどのシーンで200fpsを超え、低くても170fps以上という結果となった。一般的に60fps以上あれば処理落ちを気にすることなくプレーできるので、「低」設定ではずいぶんと余裕がある。  次にこの設定を最高画質となる「エピック」に変更。同じようにフルHDの解像度でチェックしてみたところ、最大で138fps、最小でも77fpsと十分な速度が出ており、やはり60fpsを大きく超えていた。つまり、G-Master Spear X370Aならオーバーウォッチを最高画質で楽しめるというわけだ。  処理の重たいゲームではどうなるのか気になったので、今度は「For Honor」でチェックしてみた。For Honorは侍、騎士、ヴァイキングが争うファンタジーアクションゲーム。ベンチマークモードがあるので、この機能を使って性能をチェックした。  オーバーウォッチで十分な性能があることはわかったので、今度は最初から高めの設定でチャレンジ。グラフィックの設定で「品質プリセット」を推奨となっている「超高」のまま試してみた結果が次のとおりだ。なお、プリセットの中ではこれが最高画質となる。  ギリギリではあるものの最小でも60fpsを超え、最大は108.89fps。平均で79fpsあるため、性能の低さで悩むことなく快適にプレーできるのは確実だろう。さらに重たい設定はできないかと「品質プリセット」で「カスタム」を選び、「スーパーサンプリングアンチエイリアス」をオンにした場合の結果は、次のようになった。 極端に重たくなるスーパーサンプリングアンチエイリアスをオンにしたところ、ほとんどが赤くなってしまった。快適なプレーは難しいだろう 極端に重たくなるスーパーサンプリングアンチエイリアスをオンにしたところ、ほとんどが赤くなってしまった。快適なプレーは難しいだろう  この設定では一気に負荷が高くなり、最大で31.06fps、最小は16.81fpsという目も当てられない結果となった。とはいえ、実質的な最高画質となる「超高」ではしっかりと60fpsを超えているため、For Honorもストレスなく高画質で楽しめるといえるだろう。  ちなみに、CPUに「Ryzen 7 1700」、グラフィックに「GeForce GTX 1080Ti」を搭載したPCの場合は、最大で74.73fps、最小で43.12fpsだった。さすがにここまで重たい設定では、最強クラスのゲーミングPCでも快適なプレーは厳しいようだ。  グラフィック性能を比較するベンチマークとして「3DMark」、ゲームベンチの定番となるファイナルファンタジーベンチマークの最新版、「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター ベンチマーク」も試してみよう。それぞれの結果は次のようになった。 Fire Strikeでのスコアー。総合で10000を超えており、かなりの好成績だ 最新の「紅蓮のリベレーター」をフルHD、最高品質で実行。結果は「非常に快適」で、文句なく快適なプレーができる Fire Strikeでのスコアー。総合で10000を超えており、かなりの好成績だ 最新の「紅蓮のリベレーター」をフルHD、最高品質で実行。結果は「非常に快適」で、文句なく快適なプレーができる  3DMarkはFire Strikeのスコアーで10000超えを達成。数年前ならハイエンド構成でようやく到達したスコアーを、ミドルクラスの構成で叩き出せているのがうれしい。また、ファイナルファンタジーベンチは新バージョンとなるため比較対象が少ないが、以前の「蒼天のイシュガルド」よりもスコアーは1〜2割ほど低くなる印象だ。フルHDの「最高品質」設定で10000を超えており、結果は「非常に快適」。不満なく楽しめるのは間違いない。 気になるVRの性能はどのくらいか、ベンチマークでチェックしてみた  VRがまともに楽しめるのかどうかは、実際に機器を使ってみるのが確実だ。しかしVR環境を一式揃えるとなると10万円前後の出費となるだけに、買ってみたものの使えなかったといって諦められるようなものではない。そこで「VRMark」を使い、VR環境を整える前に手元のPCで十分な性能があるかをチェックしてみよう。VR用の性能を測れるとはいえ、VR対応のHMDなど機器が必要ないというのがメリットだ。  早速G-Master Spear X370AでVRMarkを動かしてみたところ、「Orange Room」でのスコアーは6988という結果になった。VRを楽しめる性能の目安はスコアーが5000以上となっているので、PCの性能としては十分だということがわかる。 VRMarkのスコアーは6988。余裕で5000を超えており、この構成のままでもVRが楽しめる性能がある VRMarkのスコアーは6988。余裕で5000を超えており、この構成のままでもVRが楽しめる性能がある  ただし、実際に動くかどうかはVR対応のHMDを接続してみなければわからない。USBや機器との相性などでうまく動作しない場合もあるので、最終的には実機で試してみるしかないだろう。 自作erも納得! 厳選されたパーツで組み立てられたBTO PC  ここまでは主にゲーム性能について注目してきたが、PC本体についてもチェックしていこう。G-Master Spear X370Aで使用されているケースは、CoolerMasterの「CM 690 III」。5インチベイ×3、3.5インチベイ×7、2.5インチベイ×10を備えたモデルで、高い拡張性が魅力だ。  前面と天面は通気性に優れたメッシュになっており、ケース内に熱気を素早く排熱できる構造になっている。電源スイッチとUSBなどのインターフェースは天面手前に配置されており、スライドカバーにより保護が可能。うっかり押してしまったり、USB端子にホコリが詰まったり、といったトラブルを未然に防げるのがうれしい。 内部のベイは驚くほどの数。トレイ式なのでデバイスの着脱も簡単だ。なお、2.5と3.5のトレイは共通でワンタッチでサイズを変更できるのが面白い 前面にはインターフェースがなく、天面手前に装備。PCを足元においた場合に使いやすい配置となっている。スライド式のカバーが付属 内部のベイは驚くほどの数。トレイ式なのでデバイスの着脱も簡単だ。なお、2.5と3.5のトレイは共通でワンタッチでサイズを変更できるのが面白い 前面にはインターフェースがなく、天面手前に装備。PCを足元においた場合に使いやすい配置となっている。スライド式のカバーが付属  CPUクーラーはRyzen用として人気の高いMSIの「CORE FROZR L」を採用。背の高い大型ヒートシンクにファンを組み合わせたサイドフローのモデルで、CPUからの熱をしっかりと逃してくれる。  ユニークなのが、動作中にクーラー上部のロゴが光ること。性能とは関係はないものの、ゲーミングPCとしてはこういった遊び心が自作PC好きの心をくすぐる。 動作中に上面のロゴが光るCPUクーラーCORE FROZR L。大きなヒートシンクを側面のファンで冷却するサイドフロー方式 動作中に上面のロゴが光るCPUクーラーCORE FROZR L。大きなヒートシンクを側面のファンで冷却するサイドフロー方式  電源はCoolerMasterの「V750 Semi-Modular」(RS750-AMAAG1-JP)。750Wと容量が大きいため、将来グラボやCPUをより高速なものへと換装してもそのまま使えるのがメリットだ。ケーブルは必須となるものだけ直接装備し、ストレージなどに使うものをモジュラー化してあるセミモジュラー式を採用。すべてモジュラー化してある場合でも、マザーボードへ接続する電源などは必ず挿すことになるだけに、セミモジュラー式は理にかなった方式だといえる。 セミモジュラー式なので、一部のケーブルは直接生えている。必要に応じて拡張できるのは、モジュラー式と同じだ セミモジュラー式なので、一部のケーブルは直接生えている。必要に応じて拡張できるのは、モジュラー式と同じだ  サイコムのBTO PCの特徴ともいえるのが、裏配線を多用し、驚くほどケース内がスッキリとしていることだ。無駄なケーブルがケース内にないため通気性に優れるほか、パーツの換装、追加などもしやすくなっている。 ジャマなケーブルはすべて裏面へと回されているため、ケース内は非常にスッキリとしている。エアフローが改善され、熱もこもりにくい ジャマなケーブルはすべて裏面へと回されているため、ケース内は非常にスッキリとしている。エアフローが改善され、熱もこもりにくい BTOのメリットは好みのパーツを選べることにあり  メーカー製PCと比べBTO PCのメリットは、パーツのカスタマイズ幅が広いこと。たとえばCPUをより高速なものにしたい、メモリーを増量したい、メインストレージはSSDにしてファイル保存用にHDDを追加したいといったように、基本スペックを大きく変更できるわけだ。もちろんグラボをより高速なものへと変更すれば、フルHDどころか4Kでも快適にプレーできるゲーミングPCにすることも可能だ。 ほとんどのパーツがメニューに掲載され、複数のパーツから選択可能。CPUやグラボの変更、メモリーの増設など、好みでカスタマイズできる ほとんどのパーツがメニューに掲載され、複数のパーツから選択可能。CPUやグラボの変更、メモリーの増設など、好みでカスタマイズできる  自作PCなら相性などの問題で動かないこともあるが、BTO PCであればしっかりと動作確認をしてからの出荷となるため、届いたその日からフルに使えるというのもメリットだろう。  また、ケースが狭くてCPUクーラーと干渉してしまう場合や、小容量電源なのにハイエンドグラボを選択し、電源容量が足りないといった組み合わせが起こらないよう、事前にアラートで教えてくれるのも親切だ。 無理な構成にならないよう、事前に教えてくれるのが親切。選択した時点で、組み合わせられないパーツがすぐに分かる 無理な構成にならないよう、事前に教えてくれるのが親切。選択した時点で、組み合わせられないパーツがすぐに分かる  さらにライトアップPCよろしく、PC内をドレスアップしたいというのであれば、ケースオプションで用意されている「内部LED発光システム」の追加がおすすめ。付属のリモコンで好みの色にできるほか、色を自動で切り替えるといったパターン発光も可能だ。このオプションを付ける場合は、ケースに「クリアサイドパネル」のモデルを選ぶ必要がある点に注意したい。 強いAMDが帰ってきた! Ryzenへの期待と実性能チェック  昨年までであれば、ゲーミングPCといえばCPUに「Intel Core i5」や「Intel Core i7」を搭載したものがほとんどだったが、今年の3月に登場したAMDの新アーキテクチャCPU「Ryzen」のおかげで、この牙城が崩されつつある。  古くからの自作ファンであれば、AthlonでPentium IIIや同4を脅かし、OpteronやAthlon 64でx86の64bit化を推し進めた強い時代のAMDを知っているという人もいるだろう。  しかし、一時は強さを見せたものの、IntelのCoreシリーズが好調になると性能面で見劣りし始め、さらに電力効率の面でも遅れをとるなど、いまいちパッとしない存在となってしまった。メーカー製PCでの採用もほとんどなくなり、BTO PCでも採用モデルが一部あるだけといった状況で、自作マニアの一部が好んで使うCPU、という位置づけになってしまった。  この状況を大きく変えてくれたのが、Zenアーキテクチャを採用したRyzenの登場だ。性能が大きく改善され、同価格帯であればCore i5やi7に勝るとも劣らない性能を叩き出す新CPUによって、強い時代のAMDが帰ってきたと喜んでいる人も少なくない。  今回使用したG-Master Spear X370Aは、このRyzenシリーズのミドルクラスとなるRyzen 5 1600Xを採用したモデルだ。このCPUは6コア12スレッド、ベースクロック3.6GHzというスペックで、XFR(自動オーバークロック機能)によって最大4GHzで動作する。 「CPU-Z」でRyzen 5 1600Xの詳細を見てみると、6コア12スレッドというのが確認できた 「CPU-Z」でRyzen 5 1600Xの詳細を見てみると、6コア12スレッドというのが確認できた  どのくらいの性能かを知るため、定番の「CINEBENCH R15」で調べてみた結果が次の通りだ。 1237cbというスコアーは、ミドルクラスとはいえないほどの好成績。マルチスレッドに強いCPUだというのがよくわかる 1237cbというスコアーは、ミドルクラスとはいえないほどの好成績。マルチスレッドに強いCPUだというのがよくわかる  スコアーは1237cb。同じミドルクラスとなるIntel Core i5-7600Kがおよそ700cbだということを考えれば、いかに性能が高いかがわかるだろう。詳しい性能比較は加藤勝明氏の別記事を参照してほしいが、雑にまとめれば、ウワサ通りの高性能という印象だ。  ちなみに、Ryzen 5 1600Xは6コア12スレッドのRyzen 5シリーズ最上位という位置づけだが、同じRyzen 5でも、下位モデルとして4コア8スレッドとなる1500Xや1400がある。また、さらに高性能となる8コア16スレッドのRyzen 7もあるので、価格やCPU性能が気になるならBTOでこれらのCPUを選ぶのもありだろう。 型番 Ryzen 7 1800X Ryzen 7 1700X Ryzen 7 1700 Ryzen 5 1600X Ryzen 5 1600 Ryzen 5 1500X Ryzen 5 1400 コア数/ スレッド数 8/16 8/16 8/16 6/12 6/12 4/8 4/8 定格クロック 3.6GHz 3.4GHz 3GHz 3.6GHz 3.2GHz 3.5GHz 3.2GHz 最大クロック 4GHz 3.8GHz 3.7GHz 4GHz 3.6GHz 3.7GHz 3.4GHz ゲーミングPCがほしい人はもちろん、古くからの自作ファンにも!  AMDのCPUというと聞き慣れない人も多いと思うが、RyzenはIntelのCoreシリーズに見劣りしない実力を持つCPU。それだけに、ちょっと人と違った個性的なPCがほしいという人や、今は卒業したけど昔自作PCに凝っていて、久しぶりに心躍るPCがほしいといった往年のファンにオススメしたい1台だ。  もちろん、本来の目的であるゲーミングPCとしての実力も問題なし。ゲーミングPCの入門機としてもピッタリだ。 G-Master Spear X370A G-Master Spear X370A (提供:サイコム) © 2017 Blizzard Entertainment, Inc. All rights reserved. Overwatch and the Overwatch logo are trademarks and Blizzard Entertainment is a trademark or registered trademark of Blizzard Entertainment, Inc. in the U.S and/or other countries. © 2016 Ubisoft Entertainment. All Rights Reserved. For Honor, Uplay, the Uplay logo, Ubi.com, Ubisoft, and the Ubisoft logo are trademarks of Ubisoft Entertainment in the US and/or other countries. The “PS” Family logo is a registered trademark and “PS4” is a trademark of Sony Computer Entertainment Inc. Software platform logo (TM and ©) EMA 2006. © 2010 - 2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. © 2017 Futuremark Corporation | Privacy Policy | Terms and conditions © 2017 MAXON Computer - Copyright Information | Privacy Policy | Terms of Use | Imprint ■関連サイト サイコム 製品情報 @Sycom × ASCII

Ryzen 5&GTX1060搭載!元自作erも大満足のAMDゲームPCの実力

Ryzen 5&GTX1060搭載!元自作erも大満足のAMDゲームPCの実力
© KADOKAWA CORPORATION 提供

ザテレビジョンの関連リンク

ザテレビジョン
ザテレビジョン
image beaconimage beaconimage beacon