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TMR 西川貴教、吉村由美とのエピソードを語る 「元嫁から夜中にメールが来まして」

Real Sound のロゴ Real Sound 2017/05/11 12:15 株式会社サイゾー
© Real Sound 提供

 5月10日にオンエアされた『TOKIOカケル』に、西川貴教(T.M.Revolution)がゲスト出演し、元妻・吉村由美とのエピソードや女性のタイプを語った。 参考:TOKIO 長瀬智也、好きな女性のタイプ明かす「軽のワゴンに乗ってる子」  「西川貴教の生まれて初めて聞かれました」と題した企画にて、TOKIOメンバーが西川の知られざる一面を引き出した本放送。28歳の時にPUFFYの吉村由美と結婚し、3年後に離婚した西川。「元嫁から夜中にメールが来まして」と語る西川は、「夜中の2時、3時だったんで、相当急用じゃないかと思って慌ててメールを開いたら、『今(新宿)2丁目で飲んでる 二丁目でアンタすごく人気だよ』って」と、離婚後も吉村と連絡を取り合っていることを明かした。  続けてトークは“どの駅の女子が好き?”という話題に。西川は「日比谷あたり」と回答し、舞台が好きな女の子は安心感がある、と独自の考えを披露。“日比谷駅女子No1.ファッションは?”というVTRに移り、日比谷駅周辺にいる女性が映し出されていき、それぞれのコーディネートを西川がチェック。ビオラ奏者の女性に関心を示した西川は、その理由として「刺激をあたえてくれる女性が好き」と好みの女性のタイプを告白。国分が「ビオラで叩かれたいとか?」と茶化すと、「俺 そういうことないんだ」とキッパリ否定した。  女性の体でまず見てしまう部分は? という話題になると、松岡昌宏は「お尻」と回答。一方、西川は“腕毛のあるなし”を最初に確認すると明かし、「今は色んな技術がありますから、ないならないでいいんじゃないかな」と本音を吐露。自身の体毛の薄さがコンプレックスだと続け、「自分が日常的に触っているのがこんな感じなので、これよりさらに女性的な方が良いなと思う」と語った。  まずは手に注目するという城島茂は、「手を見たらその人がわかる」と発言。手元の時計やネイル、手の荒れ具合などから、その人の性格や人生を想像していることを明かすと、松岡が「スナックじゃねえか」とツッコミを入れた。  次回5月17日の放送回では、藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2)と髙嶋政宏がゲスト出演する。(向原康太)

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