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水玉模様の子シマウマ見つかる、ケニアの野生保護区

AFPBB News のロゴ AFPBB News 2019/09/20 21:48 AFPBB News
ケニアのマサイマラ国立野生保護区で見つかった水玉模様の子シマウマ(2019年9月19日撮影)。 © Yasuyoshi CHIBA / AFP ケニアのマサイマラ国立野生保護区で見つかった水玉模様の子シマウマ(2019年9月19日撮影)。

【AFP=時事】ケニアのマサイマラ(Masai Mara)国立野生保護区で19日、シマウマながら水玉模様の子どもが確認された。

ケニアのマサイマラ国立野生保護区で見つかった水玉模様の子シマウマ(2019年9月19日撮影)。 © Yasuyoshi CHIBA / AFP ケニアのマサイマラ国立野生保護区で見つかった水玉模様の子シマウマ(2019年9月19日撮影)。

 発見したのはマサイのガイド、アントニー・ティラ(Antony Tira)さん。ティラさんはこの子シマウマを、自身の名をとってティラと名付けた。

ケニアのマサイマラ国立野生保護区で見つかった水玉模様の子シマウマ(2019年9月19日撮影)。 © Yasuyoshi CHIBA / AFP ケニアのマサイマラ国立野生保護区で見つかった水玉模様の子シマウマ(2019年9月19日撮影)。

 ティラは、「偽メラニズム」と呼ばれるまれな遺伝子の突然変異によって、しま模様に異変が生じたとみられる。

ケニアのマサイマラ国立野生保護区で見つかった水玉模様の子シマウマ(2019年9月19日撮影)。 © Yasuyoshi CHIBA / AFP ケニアのマサイマラ国立野生保護区で見つかった水玉模様の子シマウマ(2019年9月19日撮影)。

【翻訳編集】AFPBB News

ケニアのマサイマラ国立野生保護区で見つかった水玉模様の子シマウマ(2019年9月19日撮影)。

ケニアのマサイマラ国立野生保護区で見つかった水玉模様の子シマウマ(2019年9月19日撮影)。
© Yasuyoshi CHIBA / AFP

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