古いバージョンのブラウザーを使用しています。MSN を最適にご利用いただくために、サポートされているバージョンをご使用ください。

松山英樹がポイントランク首位に返り咲く、リーシュマンは11位に急浮上

ALBA のロゴ ALBA 2017/03/20
松山、再びポイントランキングで首位に(撮影:岩本芳弘) © ALBA 提供 松山、再びポイントランキングで首位に(撮影:岩本芳弘) <FedExCupポイントランキング>

「アーノルド・パーマー招待」終了後のFedExCupポイントランキングが公開された。

同大会を制したオーストラリアのマーク・リーシュマンが500ポイントを獲得。前週の60位から一躍11位にまで順位を上げた。

松山英樹は同大会45位タイと振るわなかったが、10ポイントを得て2位から首位に返り咲いた。同大会2位タイのチャーリー・ホフマン(米国)は85位から28位に、ケビン・キスナー(米国)も42位から16位に大きく順位を上げた。

【FedExカップポイントランク】
1位:松山英樹(1,746point)
2位:ジャスティン・トーマス(1,737point)
3位:ダスティン・ジョンソン(1,353point)
4位:アダム・ハドウィン(1140point)
5位:ジョーダン・スピース(1,010pt)
6位:パット・ペレス(997point)
7位:ジョン・ラーム(941point)
8位:ブレンダン・スティール(901point)
9位:リッキー・ファウラー(838point)
10位:ゲーリー・ウッドランド(816point)
11位:マーク・リーシュマン(778point)

115位:石川遼(135point)
151位:岩田寛(76point)

ALBAの関連記事

image beaconimage beaconimage beacon