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辺境作家がバグダードで驚いた、「イラクのメシがうますぎる」問題

メソポタミア文明が誕生した巨大湿地帯に、豪傑たちが逃げ込んで暮らした“梁山泊”があった! 辺境作家・高野秀行氏は、ティグリス川とユーフラテス川の合流地点にあるこの湿地帯(アフワール)を次なる旅の目的地と定め、混沌としたイラクの地へと向かった。 「恐ろしい」というイメージでしか語られないイラク。だが実際に行ってみると、全く意外なことに食文化が素晴らしく発達していた。特にバグダードは家庭料理も外食も充実、人もグルメ揃いであった。その一端をご紹介したい。 ▽記事はこちら http://bunshun.jp/articles/-/10871
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