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【映像】介助犬には不向きなワンコ 元爆発物探知犬のマリノア

 米中東部ケンタッキー州ルイビルにあるイヌの訓練学校で、失敗を繰り返す2歳になるベルジアン・シェパード・ドッグ・マリノア種のライカー。  マリノアは元々牧羊犬として羊の誘導を行うためのイヌで、賢いことから世界各地で警察犬や麻薬探知犬として使われている。ライカーも爆発物探知犬として訓練されていたが、介助犬としての適正を見極めようと訓練学校に入学した。  しかし、車いすや歩行器具を引き倒す、力任せに冷蔵庫を引きずり、ボールが飛んでくれば夢中で追いかけるなど、どうやらライカーは介助犬にしては少々元気があり過ぎるようだ。 (アメリカ、ルイビル、1月15日、映像:Caters/アフロ)

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