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ガンダム『水星の魔女』公式のグエルイジりに反響 名シーン&名言まとめに「ツンデレ男子」「三角関係」

ORICON NEWS のロゴ ORICON NEWS 2022/11/13 17:35 ORICON NEWS

 人気アニメ『ガンダム』シリーズの新作『機動戦士ガンダム 水星の魔女』(MBS/TBS系 毎週日曜 後5:00)の特番「まだ間に合う!『機動戦士ガンダム 水星の魔女』スペシャル特番」が13日に放送された。

 第7話からの第1クール後半戦突入に向け、第1話「魔女と花嫁」から第6話「鬱陶しい歌」までを一挙に振り返った特番で、ナレーションはグエル役の阿座上洋平が務めた。

 グエルがスレッタに叩かれる「お尻ペンペン」シーンや、「水星ってお堅いのね」「よろしくね、花婿さん」「このダブスタクソおやじ!」「ミオミオ」「俺と結婚してくれ!」「ロミジュリったら許さないからね!」「ハッピーバースデー」などと名言シーンが続々と流れた。

 また、スレッタを中心としたミオリネ、グエルの「三角関係に陥る青春恋愛ドラマ的展開になるかと思いきや…」「そんなツンデレ男子に構っている暇もなく」とナレーション。公式側がイジったような形にネット上では「三角関係で青春ドラマw ツンデレw」「公式で三角関係とかツンデレ男子とか言ってる」「公式で三角関係言うなしw」などの声があがっている。

 『機動戦士ガンダム 水星の魔女』は、数多の企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代が舞台。モビルスーツ産業最大手「ベネリットグループ」が運営する「アスティカシア高等専門学園」に辺境の地・水星から編入してきた一人の少女・スレッタ・マーキュリーが主人公。無垢なる胸に鮮紅の光を灯し、彼女が一歩ずつ、新たな世界を歩んでいくストーリーとなっている。

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