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『水星の魔女』第6話放送で感想続々「ハッピーバースデーがトラウマ」「呪いの歌」「話がガンダムっぽくなってきた」

ORICON NEWS のロゴ ORICON NEWS 2022/11/06 17:37 ORICON NEWS
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』キービジュアル © 創通・サンライズ・MBS 『機動戦士ガンダム 水星の魔女』キービジュアル

 人気アニメ『ガンダム』シリーズの新作『機動戦士ガンダム 水星の魔女』(MBS/TBS系 毎週日曜 後5:00)第6話「鬱陶しい歌」が、本日6日に放送された。

 第6話は、エランとの決闘を承諾したスレッタ。エランの豹変した態度に、彼女は戸惑いを隠せない。決闘の場所はフロント外宙域。推進ユニットを持たないエアリアルは、機体の増強を余儀なくされる…という物語が展開された。

 エランとスレッタが対決し、物語の急展開にネット上では「多少の浮気くらい許してあげるわ←正妻の余裕すぎる」「どういうこと?」「ハッピーバースデーがトラウマ」「衝撃的すぎる」「これがガンダムだ!」「ようやく話がガンダムっぽくなってきたな」「呪いの歌すぎる…」などの声があがっている。

 『機動戦士ガンダム 水星の魔女』は、数多の企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代が舞台。モビルスーツ産業最大手「ベネリットグループ」が運営する「アスティカシア高等専門学園」に辺境の地・水星から編入してきた一人の少女・スレッタ・マーキュリーが主人公。無垢なる胸に鮮紅の光を灯し、彼女が一歩ずつ、新たな世界を歩んでいくストーリーとなっている。

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