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大浦龍宇一と“22歳差婚”ゆりえ、離婚を決意

日刊スポーツ のロゴ 日刊スポーツ 2019/07/12 06:56 日刊スポーツ新聞社
左から大浦龍宇一、ゆりえの母で元フジテレビアナウンサーの寺田理恵子、ゆりえ © 日刊スポーツ新聞社 左から大浦龍宇一、ゆりえの母で元フジテレビアナウンサーの寺田理恵子、ゆりえ

今年3月22日に、当時22歳の“年の差婚”をした俳優大浦龍宇一(50)とシンガー・ソングライターゆりえ(29)が、別居をしていることが11日、明らかになった。ゆりえは離婚の意思を固めているという。ゆりえはこの日、SNSに前日から「離婚を前提とした別居」をしていると書いた。日刊スポーツが同日午後、別居を報じると大浦はその後、ブログに「離婚する気持ちは全くありません」と書き込んだ。ただ、関係者は、ゆりえが離婚の決意を固め、別居した事実を認めている。

ゆりえは元フジテレビアナウンサー寺田理恵子(57)の長女。大浦の祖父は俳優高田浩吉、叔母は女優高田美和(72)。2人は昨年3月から交際。関係者によると結婚後、意見が衝突することが多かったという。ゆりえの所属事務所では「事実確認中です。大浦さんの所属事務所とも連絡を取り合っており、近日中に正式なコメントを発表する予定です」と説明している。

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