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磯野貴理子2度目離婚報告「自分の子供がほしいと」

日刊スポーツ のロゴ 日刊スポーツ 2019/05/19 07:41 日刊スポーツ新聞社
磯野貴理子 © 日刊スポーツ新聞社 磯野貴理子

タレントの磯野貴理子(55)が24歳年下でバーテンダーの夫と離婚したことを、フジテレビ系「はやく起きた朝は」(午前6時30分)の番組内で報告した。

リスナーからの手紙を紹介している際に、磯野が2度目の離婚のことを話しはじめ、「急だけど、今度離婚することになったのよ」と語ると、話しを聞いた松居直美(51)は号泣。続けて「急に何だけど、離婚が決まりまして、直美ちゃんやめて。もらい泣きするでしょ。ごめん急に」と話すと「みなさんにちゃんと報告を。急に旦那の話をしなくなると、ちょっと変かなと思って。知らない方もいるかと思いますが、夫はすごく下なの。24下なの。覚悟はしていたとはいえ、向こうから言い出した。自分の子供がほしいと。そうだよね。自然なことだよ。分かったと別の道を歩むことになって」と報告した。

「ちょっと落ち着いて、よくよく考えたら、私まだいけるんじゃないかと子供。なんて思ったりしてね。でも向こうの方がよくやったよ。一緒にいてくれて感謝しかない。朝からごめんなさい。でも60歳になっても決まっていることがある。東京音頭を歌って、スワローズの傘を振ってると思う。新しい出発だから」と松居直美の涙にもらい泣きはしたものの、笑顔を交え報告した。最初の離婚から親身になって心配していた松居が最後に「あたし達が一生、面倒見ますから」と言うと「なんとかなるでしょ」と話した。

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