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長澤まさみが「誰だかわからないほど劣化」との声! 太ってシワっぽく… 実際は? それ以上に“気になる”不安要素も…

TOCANA のロゴ TOCANA 2018/11/10 08:00 株式会社サイゾー

 女優の長澤まさみに、容姿の“劣化”がささやかれている。

 8日、長澤まさみが出演する舞台『新感線☆RS「メタルマクベス」disc3』の囲み取材に臨んだ際のことだ。胸の谷間も露なメタル風の衣装に身を包んだ長澤まさみの姿に、「誰だかわからないほど劣化している」「太ったか」との声が上がっている。

© TOCANA 提供

「『激太り』や『女子プロレスラー』などの声もありますが、いかつい感じを強調したメイクと衣装のせいだと思いますよ。丸顔で背も高く、巨乳なので衣装によっては実際以上に太って見えてしまうのでは。実際、同時期の別の媒体によるインタビューでの長澤は、いつもと変わらないですからね。もちろん本人にだって、今回の舞台のビジュアルに容貌の劣化が指摘されるであろうことは承知のはず。それでも、舞台への熱意がそうした憂慮を上回っているのでしょう」(芸能ライター)

 とはいえ、長澤まさみもすでに31歳。それなりの劣化が始まってもおかしくない年頃。これまでも、加齢による容姿の衰えを指摘する声があった。

「以前に比べて、確かに目尻や口元のシワ、ほうれい線が目立つようにはなっていますね。激ヤセ報道があったり、レセプションなど公の場での衣装がダサいとの声が上がったりと、何かと容姿について取り沙汰されることが多い長澤ですが、それよりも彼女が気にしているのは、自分と同世代である綾瀬はるかや新垣結衣、戸田恵梨香らの主演ドラマが高視聴率を記録していることでしょう。それに対して、長澤が月9ドラマで11年ぶりに主演した、4月期放送の『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)は、全話平均視聴率が8.2%と振るいませんでしたからね(ビデオリサーチ調べ・関東地区)。それだけに、今回の舞台にかける意気込みは相当なもののはず」(同)

 かといって、周りが引くほど気合いが入りすきたビジュアルはいかがなものかとは思うのだが……。(角野勇気)

※画像は、長澤まさみ

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