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「ハプスブルク展」TV-CM(イメージソング:Aimer「marie」)

国立西洋美術館(東京・上野公園)で10月19日(土)に開幕する『日本・オーストリア友好150周年記念 ハプスブルク展 600年にわたる帝国コレクションの歴史』のイメージソングをAimerさんが書き下ろしました。 《Aimerコメント》 輝きと悲しみ、栄光と没落、相反するそのどちらをも孕んだ物語を生きたハプスブルク家の人々。彼らのうち誰か一人を題材にした曲を、とリクエストいただき、真っ先にマリー・アントワネットを思い浮かべました。14歳で大国フランスへと嫁ぎ壮絶な最期に至った彼女の生涯について、わたしなりにイメージを膨らませつくった曲が「marie」です。声と荘厳なストリングスの融和をぜひ楽しんでいただけたら、そしてこの曲が、ハプスブルク展に足を運ぶみなさんに寄り添えたら嬉しいです。 ▼展覧会概要 日本・オーストリア友好150周年記念 ハプスブルク展 600年にわたる帝国コレクションの歴史 会場: 国立西洋美術館(上野) 会期: 10月19日(土)~2020年1月26日(日) 展覧会公式HP:https://habsburg2019.jp 展覧会公式Twiter:https://twitter.com/habs2019 数世紀にわたり、ヨーロッパの表舞台で脚光を浴びてきたハプスブルク家。 同家は絵画や工芸品、武具など世界屈指のコレクションを築いたことでも知られています。 オーストリアとの国交樹立150周年を記念する本展では、ウィーン美術史美術館 協力のもと 個性豊かなハプスブルク家の人々を紹介しつつ、その蒐集の歴史や特色を紐解きます。
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