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世界保健機関(WHO)が懸念「2019年の10大脅威」

2019/01/21 17:58
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1/11 スライド © Sasi Ponchaisang/EyeEm/Getty Images

世界保健機関(WHO)がとくに懸念する「10大脅威」

薬が効かない病原体や肥満の増加など、この世界は健康に関する複数の課題に直面しているとする報告を先ごろ世界保健機関(WHO)が発表。同機関ではこれらの脅威に対応すべく「第13次一般作業プログラム(13th General Programme of Work)」という5か年計画を策定し、「3つの10億」達成を目指すとしている。3つの10億というのは、ユニバーサル・ヘルスケア(国民皆保険)で医療が受けられる人の数を10億増やす、健康に関する緊急事態を心配せずに暮らせる人の数を10億人増やす、よりよい暮らしやより健康な暮らしを送れる人の数を10億人増やす、というもの。この目標を達成する上で取り組まなければならない10大脅威を順番に見ていこう。

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2/11 スライド © Kevin Frayer/Getty Images

大気汚染と気候変動

大気汚染は2019年最大の「健康に対する環境的リスク」だとWHOは考えている。同機関の研究によると、毎日汚れた空気を吸っている人は人口全体の9割に上るという。大気汚染の主な原因とされているのが化石燃料の燃焼から生じる二酸化炭素で、これは気候変動の大きな要因とも考えられているもの。WHOでは、2030年から2050年までの20年間に、気候変動の影響で生じる下痢、マラリア、栄養失調、暑さによるストレスなどで死亡する人の数が年間25万人にのぼるとみている。

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3/11 スライド © Maskot/Getty Images

非伝染性疾患

糖尿病や癌など感染しない病気が原因で亡くなる人の数は全世界で毎年約4100万人(死者全体の70%以上)に上る。またこれらの死因による死者の85%以上が低所得国や中所得国の国民とみられる。このジャンルの5大リスク要因とされているのは喫煙、運動不足、アルコール飲料の過度の摂取、不健康な食事、それに大気汚染。

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4/11 スライド © Zinkevych/Getty Images

インフルエンザの世界的流行

WHOでは世界は新たなインフルエンザの流行に直面することになるとしているものの、ただし深刻さの程度や影響が生じるタイミングは明らかにしていない。同機関はインフルエンザウイルスの動きを監視し、大流行の予兆をいち早く特定できるようにしている。また世界114カ国、153の機関が世界規模の監視および対応の取り組みに参加している。

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5/11 スライド © Philippe Huguen/AFP/Getty Images

劣悪な社会環境

現在世界では16億人(人口の約22%)以上の人々が基本的な医療サービスを受けられない状況に置かれている。これは紛争や人口移動、飢餓、干ばつなど複数の要因が重なった結果だが、WHOではこれらの分野での取り組みを進め、予防接種の提供など医療サービスの改善を進めていく考え。

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6/11 スライド © Hailshadow/Getty Images

薬剤耐性(AMR)

抗生物質や抗ウイルス剤の乱用で、薬剤耐性(Antimicrobial resistance、AMR)ーー治療薬が効かないバクテリアや寄生虫、ウイルスなど広がりを見せ、そのことが現代の医学に対する深刻な脅威となっている。たとえば2017年には結核の治療に用いられるリファンピシンという薬が効かない結核の症例が60万件近くも報告された。またそのうちの約82%の患者が複数の薬剤に対して耐性のある結核にかかっていた。

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7/11 スライド © John Wessels/AFP/Getty Images

エボラ出血熱など危険度の高い病原体

2018年にはアフリカのコンゴ(コンゴ民主共和国)で二度にわたってエボラ出血熱が流行し、人口100万人以上の大都市や紛争地域でも患者が確認されていた。WHOは、公衆衛生上の緊急事態を引き起こす可能性があり、なおかつ効果的な治療法やワクチンがない病気および病原体を特定している。このなかにはエボラ出血熱、ジカウイルス感染症、ニパウイルス感染症、中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)、重症急性呼吸器症候群(SARS)、「疾病X」が含まれる。

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8/11 スライド © Avatar_023/Getty Images

プライマリーケア・インフラの不足

一次医療は特定の国の医療システムなかで患者との最初の接触点であることから、WHOでは「包括的で手ごろな、コミュニティ・ベースの医療サービスを生涯にわたって提供する」ことが望ましいとしている。ただし、一部の低・中所得国では、人材や資金といった各種リソースの不足やその他の要因のために、効果的な一次医療用施設の設置が進んでいない。WHOは今年こうした国々を支援しながら一次医療強化に向けた取り組みを進める考え。

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9/11 スライド © Karl Tapales/Getty Images

ワクチン忌避

ワクチンの接種で死を免れた患者の数は現在毎年200万~300万人にのぼる。WHOでは世界全体でワクチン接種状況が改善すればさらに150万人の死を食い止められる可能性があるとしている。しかし、一部の国々ではワクチンが入手可能であるにもかかわらず接種を嫌がる動きも続いている。接種を嫌がる理由には、「受けなくても大丈夫」とする慢心、ワクチンの入手のしにくさ、それに接種に対する人々の不信感などさまざまなものがある。WHOは今年、子宮頸癌(しきゅうけいがん)の撲滅に向けた取り組みを強化するなかで、最大の原因であるヒトパピローマウイルス (HPV) の感染を予防するワクチン接種の範囲を拡大させていく考え。

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10/11 スライド © Christophe Archambault/AFP/Getty Images

デング熱

現在世界では約40%の人々がデング熱(ウィルスを蚊が媒介して広まる感染症)に感染するリスクにさらされている。毎年3億9000万人に近い人たちがこの病気にかかっているとの記録もある。WHOによると、重度のデング熱患者が死ぬ確率は最大で20%。WHOの「デング熱予防・制御戦略(Global Strategy for dengue prevention and control, 2012–2020)」では、2020年までに死者を半減させる目標を掲げている。

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11/11 スライド © Burakkarademir/Getty Images

HIV/エイズ

HIVは、予防や治療に関してかなりの進歩がみられたものの、依然として人類に深刻な脅威を与え続けている。現在でもHIV/エイズが原因で死亡する人の数は毎年約100万人に上っている。全世界のエイズ患者の数は世界全体で3700万人弱。今年WHOでは、個人が自分の状態を特定し、その結果に応じて治療を受けるようにするための自己診断検査の利用・実施を呼びかけるキャンペーンを計画している。

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